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決算説明資料6696トラース・オン・プロダクト電機・精密

2025年1月期 第3四半期決算説明資料

2025年1月期第3四半期累計は、売上高が前年同期比48.5%増の291百万円となり、営業利益・経常利益・純利益も赤字から黒字へ転換した。受注型Product事業とテクニカルサービス事業の伸長、TRaaS事業の導入実績拡大、販管費の削減が寄与した。

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この資料の中身

決算説明資料2025年1月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高291百万円+48.5%
営業利益7百万円
経常利益8百万円
純利益5百万円
売上総利益率63.0%
当四半期3か月の実績売上高129百万円、営業利益25百万円(四半期単位の推移グラフ記載値)
通期業績予想
売上高
410百万円
営業利益
4百万円
経常利益
4百万円
当期純利益
1百万円
TRaaS事業売上高
78百万円
受注型Product事業売上高
141百万円
テクニカルサービス事業売上高
190百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高71.0%
TRaaS事業87.0%
受注型Product事業60.2%
テクニカルサービス事業72.5%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
通期黒字化の達成を確実に目指す
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • テクニカルサービス事業セグメント利益+31百万円
  • 受注型Product事業セグメント利益+29百万円
  • TRaaS事業セグメント利益+17百万円
  • 販管費の減少+4百万円
新しい施策
  • 戦略販売パートナーへの教育・育成・営業支援を優先する方針への変更
  • IoTソリューションLabの充実化
  • STATION AiへのCELDIS導入
  • AIrux8のシステム開発への着手
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 戦略販売パートナー数11社
  • AIrux8導入実績15件
  • AIrux8照明電力削減効果33%
  • AIrux8空調電力削減効果41%
  • CELDISデジタルサイネージ設置場所4,100箇所
  • CELDISデジタルサイネージ出荷台数25,000台
  • CELDIS全国導入実績47都道府県
  • STB累計出荷台数20.6万台
  • STB累計導入企業数5,000社超
  • STB開発アプリケーション数300アプリ超
セグメント別実績
TRaaS事業
売上高
68百万円+11.6%
セグメント利益
51百万円+53.0%
受注型Product事業
売上高
84百万円+95.1%
セグメント利益
60百万円+96.0%
テクニカルサービス事業
売上高
137百万円+51.2%
セグメント利益
71百万円+77.7%
財務目標
自己資本比率
実績81.2%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2025年1月期 第3四半期
売上高291百万円(前年比 +48.5%)
営業利益7百万円
経常利益8百万円
純利益5百万円
売上総利益率63.0%
当四半期3か月の実績売上高129百万円、営業利益25百万円(四半期単位の推移グラフ記載値)
通期業績予想売上高 410百万円 / 営業利益 4百万円 / 経常利益 4百万円 / 当期純利益 1百万円 / TRaaS事業売上高 78百万円 / 受注型Product事業売上高 141百万円 / テクニカルサービス事業売上高 190百万円
通期予想に対する進捗率売上高 71.0% / TRaaS事業 87.0% / 受注型Product事業 60.2% / テクニカルサービス事業 72.5%
計画に対する自己評価通期黒字化の達成を確実に目指す
セグメント別実績TRaaS事業 売上高 68百万円(前年比 +11.6%) / セグメント利益 51百万円(前年比 +53.0%) / 受注型Product事業 売上高 84百万円(前年比 +95.1%) / セグメント利益 60百万円(前年比 +96.0%) / テクニカルサービス事業 売上高 137百万円(前年比 +51.2%) / セグメント利益 71百万円(前年比 +77.7%)
増減要因の内訳要因 テクニカルサービス事業セグメント利益 / 金額 +31百万円、要因 受注型Product事業セグメント利益 / 金額 +29百万円、要因 TRaaS事業セグメント利益 / 金額 +17百万円、要因 販管費の減少 / 金額 +4百万円
主要KPI指標名 戦略販売パートナー数 / 値 11社 / 前年同期比 非開示、指標名 AIrux8導入実績 / 値 15件 / 前年同期比 非開示、指標名 AIrux8照明電力削減効果 / 値 33% / 前年同期比 非開示、指標名 AIrux8空調電力削減効果 / 値 41% / 前年同期比 非開示、指標名 CELDISデジタルサイネージ設置場所 / 値 4,100箇所 / 前年同期比 非開示、指標名 CELDISデジタルサイネージ出荷台数 / 値 25,000台 / 前年同期比 非開示、指標名 CELDIS全国導入実績 / 値 47都道府県 / 前年同期比 非開示、指標名 STB累計出荷台数 / 値 20.6万台 / 前年同期比 非開示、指標名 STB累計導入企業数 / 値 5,000社超 / 前年同期比 非開示、指標名 STB開発アプリケーション数 / 値 300アプリ超 / 前年同期比 非開示
財務目標自己資本比率 実績 81.2% / 目標 非開示
新しい施策戦略販売パートナーへの教育・育成・営業支援を優先する方針への変更、IoTソリューションLabの充実化、STATION AiへのCELDIS導入、AIrux8のシステム開発への着手
この書類が述べていない項目(15件)
営業利益率販管費単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ホスピタリティ市場の回復によるSTB・サーバー案件の受注増、システム受託開発案件の受注増、AIrux8・店舗の星・CELDISの導入実績の積み上げ、ソフトウエア資産化による売上原価の減少、業務効率化とコストコントロールによる販管費の減少。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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