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発生事実6696トラース・オン・プロダクト電機・精密

2024年1月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

2024年1月期第2四半期累計は、売上高が前年同期比53.0%減の122,212千円となり、営業・経常・純損失が拡大した。一方、通期業績予想は変更しなかった。

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規模
65181
千円
書きぶり
断定的
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当第2四半期累計期間の経営成績

対象となる主体

株式会社トラース・オン・プロダクト(非連結)

対象拠点・対象製品

全社のターミナルソリューション事業。「店舗の星」「AIrux8」およびSTB大型受注案件が記載されている。

発生2023年2月1日~2023年7月31日

(当第2四半期累計期間)

この開示2023年9月12日
原因

前期の既存顧客からのSTB大型受注案件の反動による売上高減少。大型ソリューションにおけるSaaS月額課金型ビジネスの導入件数の積み上げには一定の時間がかかっている。

業績への影響額

売上高122,212千円(前年同四半期比53.0%減)、営業損失58,564千円、経常損失65,240千円、四半期純損失65,181千円

計上する会計期間

2024年1月期第2四半期累計期間(2023年2月1日~2023年7月31日)

業績予想への影響

2023年3月7日付で公表した業績予想からの変更はありません。

今後の見通し

当事業年度下半期の各事業における案件の売上高を積み上げ、通期黒字化を目指す。営業体制・営業活動の強化、経営資源の集中、経費の見直し・圧縮を継続する。

続報の予定

四半期報告書提出予定日は2023年9月13日。決算内容に関する続報の予定は非開示。

発生した事象
項目内容
事象の名称当第2四半期累計期間の経営成績
発生日2023年2月1日~2023年7月31日(当第2四半期累計期間)
対象となる主体株式会社トラース・オン・プロダクト(非連結)
対象拠点・対象製品全社のターミナルソリューション事業。「店舗の星」「AIrux8」およびSTB大型受注案件が記載されている。
原因前期の既存顧客からのSTB大型受注案件の反動による売上高減少。大型ソリューションにおけるSaaS月額課金型ビジネスの導入件数の積み上げには一定の時間がかかっている。
業績への影響額売上高122,212千円(前年同四半期比53.0%減)、営業損失58,564千円、経常損失65,240千円、四半期純損失65,181千円
計上する会計期間2024年1月期第2四半期累計期間(2023年2月1日~2023年7月31日)
業績予想への影響2023年3月7日付で公表した業績予想からの変更はありません。
今後の見通し当事業年度下半期の各事業における案件の売上高を積み上げ、通期黒字化を目指す。営業体制・営業活動の強化、経営資源の集中、経費の見直し・圧縮を継続する。
続報の予定四半期報告書提出予定日は2023年9月13日。決算内容に関する続報の予定は非開示。
この書類が述べていない項目(15件)
認知日・通知受領日訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

前期の既存顧客からのSTB大型受注案件の反動で売上高が減少した。また、「店舗の星」「AIrux8」などのSaaS月額課金型ビジネスで導入件数を積み上げるのに一定の時間がかかっていると説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2024年1月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)|トラース・オン・プロダクト(6696)の適時開示 | Komori