ズーム(6694)・施策再掲
業績連動金銭報酬制度の導入
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績連動型の役員・従業員報酬制度403社が書いているテーマ・逆風0社・追い風395社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。118社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの416件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「2025年12月期の業績連動報酬につきましては、連結営業利益等が赤字となり不支給基準に該当したため、対象取締役への支給は行っておりません。」
連結営業利益等が赤字となったため、業績連動金銭報酬は2025年度も支給されなかった。 - FY2024業績連動報酬の不支給有価証券報告書
「2024年12月期の業績連動報酬につきましては、当初予算の連結営業利益の達成状況を鑑み、対象取締役はその全部を放棄いたしました。」
連結営業利益に連動する報酬制度について、2024年度は当初予算の達成状況を踏まえ、対象取締役が全額を放棄した。 - FY2022初出有価証券報告書
「業績連動金銭報酬として、代表取締役Group CEOに対しては連結営業利益(業績連動金銭報酬控除前)に0.2%を乗じた金額を、それ以外の各業務執行取締役に対しては連結営業利益(業績連動金銭報酬控除前)に2%を乗じた金額を、当該事業年度に係る定時株主総会の開催日の翌日から1ヵ月以内に支払う。なお、業績連動金銭報酬の上限は、代表取締役Group CEOは3百万円、その他の業務執行取締役はそれぞれ30百万円とする。」
提出日現在の役員報酬方針として、連結営業利益に連動する金銭報酬を導入し、役職別の料率、上限額、支払時期を具体化した。