ズーム(6694)・方針再掲
在外連結子会社へのIFRS第16号「リース」の適用
FY2019-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識177社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに106社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループの一部の在外連結子会社は、第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」(2016年1月公表)(以下、IFRS第16号)を適用しております。」
一部の在外連結子会社におけるIFRS第16号の適用を継続して開示しており、会計方針の変更はない。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループの一部の在外連結子会社は、第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」(2016年1月公表)(以下、IFRS第16号)を適用しております。IFRS第16号の適用にあたっては、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。」
一部の在外連結子会社におけるIFRS第16号の適用を継続開示している。第3四半期累計期間の損益への影響は軽微としている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「本基準の適用に伴い、有形固定資産が82,481千円、流動負債のその他が15,063千円及び固定負債のその他が68,061千円増加しております。また、この変更による当第2四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。」
一部の在外連結子会社におけるIFRS第16号の適用を継続開示し、適用に伴う資産・負債の増加額と損益影響が軽微であることを示している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「当社グループの一部の在外連結子会社は、当第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」(2016年1月公表)(以下、IFRS第16号)を適用しております。」
一部の在外連結子会社で当四半期からIFRS第16号を適用し、使用権資産とリース負債を認識した。有形固定資産は87,719千円、流動負債のその他は14,947千円、固定負債のその他は73,325千円増加している。