複数銀行との当座貸越契約による運転資金の効率的調達
FY2019-Q1に初出。。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに57社。
- FY2026-H1当座貸越枠の増加と実行残高の減少有価証券報告書
「当社グループにおいては、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行8行(前連結会計年度は7行)と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく当中間連結会計期間末の借入未実行残高等は次のとおりであります。 当座貸越極度額 7,172,330 千円 借入実行残高 4,781,910 〃 差引額 2,390,420 千円」
取引銀行8行との当座貸越契約を維持し、当座貸越極度額は前年度末の7,117,811千円から7,172,330千円へ増加、借入実行残高は4,852,990千円から4,781,910千円へ減少し、差引額は2,390,420千円となった。 - FY2025契約銀行数・当座貸越枠・実行残高の増加有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行7行(前連結会計年度は6行)と当座貸越契約を締結しております。」
契約銀行数は6行から7行、当座貸越極度額は6,548,996千円から7,117,811千円、借入実行残高は3,699,760千円から4,852,990千円となった。 - FY2025-H1契約銀行数・当座貸越枠・借入実行残高の増加有価証券報告書
「当社グループにおいては、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行8行(前連結会計年度は6行)と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく当中間連結会計期間末の借入未実行残高等は次のとおりであります。 当座貸越極度額 7,387,738 千円 借入実行残高 3,959,878 〃 差引額 3,427,860 千円」
運転資金の調達手段について、契約銀行数が6行から8行、当座貸越極度額が6,548,996千円から7,387,738千円、借入実行残高が3,699,760千円から3,959,878千円へ増加した。 - FY2024当座貸越枠・借入実行残高の増加有価証券報告書
「当座貸越極度額6,548,996千円、借入実行残高3,699,760千円、差引額2,849,236千円。」
運転資金調達について、当座貸越極度額は前年度末の6,266,960千円から6,548,996千円へ、借入実行残高は2,782,088千円から3,699,760千円へ増加した。 - FY2024-H1当座貸越枠・借入実行残高の縮小有価証券報告書
「当社グループにおいては、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行5行(前連結会計年度は7行)と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく当中間連結会計期間末の借入未実行残高等は次のとおりであります。 当座貸越極度額 4,199,563千円 借入実行残高 2,605,000千円 差引額 1,594,563千円」
運転資金の調達手段としての当座貸越契約は、契約銀行数が7行から5行となった。当座貸越極度額は6,266,960千円から4,199,563千円、借入実行残高は2,782,088千円から2,605,000千円へ減少した。 - FY2024-Q1当座貸越枠縮小と借入実行残高増加有価証券報告書
「当社グループにおいては、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行6行(前連結会計年度は7行)と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく当第1四半期連結会計期間末の借入未実行残高等は次のとおりであります。」
契約銀行数は前連結会計年度の7行から6行となった。当座貸越極度額は6,266,960千円から5,120,032千円へ縮小する一方、借入実行残高は2,782,088千円から2,939,642千円へ増加した。 - FY2023-Q3当座貸越枠・実行残高の増加有価証券報告書
「当社グループにおいては、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行6行(前連結会計年度は5行)と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく当第3四半期連結会計期間末の借入未実行残高等は次のとおりであります。」
契約銀行数は前連結会計年度の5行から6行へ増加し、当座貸越極度額は5,274,000千円、借入実行残高は2,647,400千円、差引額は2,626,600千円となった。 - FY2023-Q2当座貸越枠・実行残高の増加有価証券報告書
「当社グループにおいては、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行5行(前連結会計年度は5行)と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく当第2四半期連結会計期間末の借入未実行残高等は次のとおりであります。」
取引銀行5行との契約を維持し、当座貸越極度額は4,141,760千円から4,270,800千円、借入実行残高は2,314,313千円から2,691,270千円へ増加した。 - FY2023-Q1当座貸越枠・実行残高の増加有価証券報告書
「当社グループにおいては、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行5行(前連結会計年度は5行)と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく当第1四半期連結会計期間末の借入未実行残高等は次のとおりであります。」
契約銀行数は5行を維持し、当座貸越極度額は4,141,760千円から4,175,760千円、借入実行残高は2,314,313千円から2,461,118千円へ増加した。 - FY2022当座貸越枠・実行残高の大幅増加有価証券報告書
「当座貸越極度額4,141,760千円、借入実行残高2,314,313千円、差引額1,827,447千円。」
運転資金調達の当座貸越極度額は4,141,760千円、借入実行残高は2,314,313千円となり、前年末から双方とも増加した。 - FY2022-Q3当座貸越枠・借入実行残高の大幅増加有価証券報告書
「当社グループにおいては、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行6行(前連結会計年度は5行)と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく当第3四半期連結会計期間末の借入未実行残高等は次のとおりであります。」
契約銀行数は5行から6行へ増加し、当座貸越極度額は4,148,560千円、借入実行残高は2,180,622千円、差引額は1,967,938千円となった。 - FY2022-Q2当座貸越枠・借入実行残高の更新有価証券報告書
「当社グループにおいては、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行5行(前連結会計年度は5行)と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく当第2四半期連結会計期間末の借入未実行残高等は次のとおりであります。 当座貸越極度額 2,651,360 千円 借入実行残高 1,371,584 〃 差引額 1,279,776 千円」
取引銀行5行との当座貸越契約を維持し、当座貸越極度額は2,651,360千円、借入実行残高は1,371,584千円となった。 - FY2022-Q1当座貸越枠・借入実行残高の更新有価証券報告書
「当社グループにおいては、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行6行(前連結会計年度は5行)と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく当第1四半期連結会計期間末の借入未実行残高等は次のとおりであります。 当座貸越極度額 2,589,930千円 借入実行残高 1,175,755 〃 差引額 1,414,175千円」
契約銀行数は5行から6行へ増加し、当座貸越極度額は2,589,930千円、借入実行残高は1,175,755千円となった。 - FY2021-Q3当座貸越枠の小幅縮小と契約銀行数の維持有価証券報告書
「当社グループにおいては、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行6行(前連結会計年度は4行)と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく当第3四半期連結会計期間末の借入未実行残高等は次のとおりであります。 当座貸越極度額 2,561,866千円 借入実行残高 862,226 〃 差引額 1,699,640千円」
契約銀行数は6行を維持し、当座貸越極度額は2,561,866千円、借入実行残高は862,226千円となった。第2四半期末から極度額・実行残高はいずれも小幅に減少している。 - FY2021-Q2契約銀行数と当座貸越枠の拡大有価証券報告書
「当社グループにおいては、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行6行(前連結会計年度は4行)と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく当第2四半期連結会計期間末の借入未実行残高等は次のとおりであります。 当座貸越極度額 2,575,798 千円 借入実行残高 884,086 〃 差引額 1,691,712 千円」
契約銀行数は前連結会計年度の4行から6行へ増加し、当座貸越極度額も2,002,905千円から2,575,798千円へ拡大した。 - FY2021-Q1契約銀行数と当座貸越枠の拡大有価証券報告書
「当社グループにおいては、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行5行(前連結会計年度は4行)と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく当第1四半期連結会計期間末の借入未実行残高等は次のとおりであります。 当座貸越極度額 2,051,380 千円 借入実行残高 834,915 〃 差引額 1,216,465 千円」
契約銀行数は4行から5行へ増加し、当座貸越極度額は2,051,380千円、差引額は1,216,465千円となった。 - FY2020当座貸越枠拡大と実行残高減少有価証券報告書
「当座貸越極度額 2,002,905千円 借入実行残高 824,947千円 差引額 1,177,958千円」
当座貸越極度額は前年度末の1,784,256千円から2,002,905千円へ拡大し、借入実行残高は975,868千円から824,947千円へ減少した。 - FY2020-Q3当座貸越枠拡大と実行残高減少有価証券報告書
「当座貸越極度額 1,980,943 千円 借入実行残高 843,132 〃 差引額 1,137,810 千円」
運転資金の効率的調達手段として、当座貸越極度額は前連結会計年度末の1,784,256千円から1,980,943千円へ拡大し、借入実行残高は975,868千円から843,132千円へ減少した。 - FY2020-Q2当座貸越枠拡大と実行残高減少有価証券報告書
「当社グループにおいては、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行4行(前連結会計年度は5行)と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく当第2四半期連結会計期間末の借入未実行残高等は次のとおりであります。 当座貸越極度額 1,956,532千円 借入実行残高 881,606千円 差引額 1,074,925千円」
契約銀行数は4行のままだが、当座貸越極度額は1,956,532千円へ拡大し、借入実行残高は881,606千円、差引額は1,074,925千円となった。 - FY2020-Q1当座貸越枠・借入実行残高の更新有価証券報告書
「当社グループにおいては、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行4行(前連結会計年度は5行)と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく当第1四半期連結会計期間末の借入未実行残高等は次のとおりであります。 当座貸越極度額 1,765,120千円 借入実行残高 916,832千円 差引額 848,287千円」
契約銀行数は4行のままで、当座貸越極度額は1,765,120千円、借入実行残高は916,832千円となった。 - FY2019契約枠・借入実行残高の更新有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行5行(前連結会計年度は5行)と当座貸越契約を締結しております。当座貸越極度額は1,784,256千円、借入実行残高は975,868千円、差引額は808,387千円であります。」
当座貸越契約は5行との契約を維持し、極度額は前年度の1,596,900千円から1,784,256千円、借入実行残高は841,694千円から975,868千円へ増加した。 - FY2019-Q3借入実行残高の増加有価証券報告書
「当社グループにおいては、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行4行(前連結会計年度は5行)と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく当第3四半期連結会計期間末の借入未実行残高等は次のとおりであります。」
契約銀行数は4行のままだが、当第3四半期末の当座貸越極度額は1,755,328千円、借入実行残高は975,643千円、差引額は779,684千円となった。 - FY2019-Q2契約銀行数と限度額の更新有価証券報告書
「当社グループにおいては、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行4行(前連結会計年度は5行)と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく当第2四半期連結会計期間末の借入未実行残高等は次のとおりであります。」
運転資金の効率的調達手段としての当座貸越契約について、契約銀行数が前連結会計年度の5行から4行となった。当座貸越極度額は1,716,566千円、借入実行残高は779,327千円、差引額は937,238千円である。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「当社グループにおいては、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行5行と当座貸越契約を締結しております。」
運転資金の調達手段として取引銀行5行との当座貸越契約を開示している。2019年3月31日時点の当座貸越極度額は1,778,500千円、借入実行残高は808,956千円、差引額は969,543千円である。