Komori
ズーム(6694)・リスク再掲

機密情報・個人情報の漏洩リスク

FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

4記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017再定義FY20222017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 020212022: 020222023: 120232024: 020242025: 1
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機密・個人情報漏洩リスク1039社が書いているテーマ・逆風1051社・追い風3社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。71社中13社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1054件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、システムのバックアップやファイアウォールの設定等不正アクセスを防止するための措置を講ずるとともに、定期的にセキュリティの見直しを行うこと等により、上記リスクに対応しております。」

    システム障害と機密・個人情報漏洩を含む情報セキュリティリスクについて、バックアップ、ファイアウォール、定期見直しを継続している。
  2. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社グループは、生産管理、部品や製品の発注、在庫管理、販売管理に基幹システム及び情報システムを利用しております。これらのシステムが、不正アクセスやシステムの不具合、自然災害等により、アクセスできなくなる等の障害が発生した場合、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。また、業務を通じて取引先の機密情報やユーザーの個人情報等を保有しております。」

    従来の機密情報・個人情報漏洩リスクに加え、基幹システムの障害や不正アクセスによる業務停止リスクを含む形に広がった。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、業務を通じて取引先の機密情報やユーザーの個人情報等を保有しており、これらの情報を保護するために個人情報保護等の規程の整備を含めた情報セキュリティ体制を構築、運用しております。」

    情報セキュリティ体制、個人情報保護規程を整備・運用しつつ、情報漏洩リスクを継続開示している。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「コンピュータウイルスの感染やパソコンの盗難等の不測の事態により機密情報が漏洩した場合、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」

    情報セキュリティ体制や個人情報保護規程を整備している一方、漏洩可能性をリスクとして開示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ズームの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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