ズーム(6694)・事実再掲
ZOOM HK LTDの連結範囲からの除外
FY2023-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
重要性が乏しい子会社の非連結39社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「また、ZOOM HK LTD(香港)については、一定の利益等はあるものの、連結財務諸表においては、重要性がないものと判断し、「連結の範囲から除外できる重要性の乏しい子会社」に該当するものとして、第1四半期連結会計期間の期首より連結の範囲から除外しております。」
ZOOM HK LTDを重要性が乏しい子会社として第1四半期連結会計期間の期首から連結範囲から除外する扱いを継続して記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「また、ZOOM HK LTD(香港)については、一定の利益等はあるものの、連結財務諸表においては、重要性がないものと判断し、「連結の範囲から除外できる重要性の乏しい子会社」に該当するものとして、第1四半期連結会計期間の期首より連結の範囲から除外しております。」
ZOOM HK LTDを重要性が乏しい子会社として連結範囲から除外する扱いを、第2四半期報告書でも継続して記載している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「また、ZOOM HK LTD(香港)については、「監査・保証実務委員会報告第52号 連結の範囲及び持分法の適用範囲に関する重要性の原則の適用等に係る監査上の取扱い」に記載のある資産基準、売上高基準、利益基準、利益剰余金基準から判定した結果、一定の利益等はあるものの、連結財務諸表においては、重要性がないものと判断し、「連結の範囲から除外できる重要性の乏しい子会社」に該当するものとして、当第1四半期連結累計期間の期首より連結の範囲から除外しております。」
ZOOM HK LTDを重要性が乏しい子会社として、2023年12月期第1四半期の期首から連結範囲から除外した。