テクノメディカ(6678)・リスク再掲
採血管準備装置の長期営業期間と意思決定遅延
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
7記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
採血管準備装置の長期営業サイクル・導入意思決定遅延1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「主力製品である採血管準備装置・システムの導入は、医療機関にとって大規模投資となるため、最終的な決定に至るまでは、2~3年程度の間の情報収集、内部での検討を要するケースが一般的であります。」
採血管準備装置・システムの導入決定まで通常2~3年を要する長期営業期間を販売上の前提として継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「主力製品である採血管準備装置・システムの導入は、医療機関にとって大規模投資となるため、最終的な決定に至るまでは、2~3年程度の間の情報収集、内部での検討を要するケースが一般的であります。」
導入意思決定に通常2~3年を要する長期営業期間を販売上の前提として継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「主力製品である採血管準備装置・システムの導入は、医療機関にとって大規模投資となるため、最終的な決定に至るまでは、2~3年程度の間の情報収集、内部での検討を要するケースが一般的であります。」
導入意思決定に通常2~3年を要する長期営業期間を販売上の前提としている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「主力製品である採血管準備装置の導入は、医療機関にとって大規模投資となるため、最終的な決定に至るまでは、2~3年程度の間の情報収集、内部での検討を要するケースが一般的であります。」
採血管準備装置の導入決定まで通常2~3年を要する長期営業期間を引き続き販売上の前提としている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「主力製品である採血管準備装置の導入は、医療機関にとって大規模投資となるため、最終的な決定に至るまでは、2~3年程度の間の情報収集、内部での検討を要するケースが一般的であります。」
導入意思決定に通常2~3年を要する長期営業期間を引き続き販売上の前提としている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「主力製品である採血管準備装置の導入は、医療機関にとって大規模投資となるため、最終的な決定に至るまでは、2~3年程度の間の情報収集、内部での検討を要するケースが一般的であります。」
導入意思決定に通常2~3年を要する長期営業期間を引き続き販売上の前提としている。 - FY2016初出有価証券報告書
「主力製品である採血管準備装置の導入は、医療機関にとって大規模投資となるため、最終的な決定に至るまでは、2~3年程度の間の情報収集、内部での検討を要するケースが一般的であります。」
導入決定まで通常2~3年を要し、キーパーソン交代や上位システム導入遅延が販売計画に影響し得ると説明している。