バッファロー(6676)・目標削除
2023年3月期経常利益125億円超等の業績条件
FY2019-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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業績指標達成連動型の役職員向け新株予約権行使条件178社が書いているテーマ・逆風8社・追い風208社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている159社のうち14社を表示しています。上の文は159社すべてから計算しています。このテーマの221件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023削除有価証券報告書
「下記「(注)4新株予約権の行使の条件①」を満たさなかったため、本有価証券報告書の提出をもって当該新株予約権のすべてが消滅いたします。」
2023年3月期経常利益125億円超または2022年3月期・2023年3月期平均110億円超という業績条件を満たさず、条件付き新株予約権がすべて消滅することとなった。 - FY2020再掲有価証券報告書
「新株予約権者は、2023年3月期の経常利益が125億円を超過した場合、または2022年3月期および2023年3月期の経常利益の平均値が110億円を超過した場合に、新株予約権者に割り当てられた全ての新株予約権を行使することができる。」
2023年3月期の経常利益125億円超、または2022・2023年3月期平均110億円超という業績条件を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「新株予約権者は、2023年3月期の経常利益が125億円を超過した場合、または2022年3月期および2023年3月期の経常利益の平均値が110億円を超過した場合に、新株予約権者に割り当てられた全ての新株予約権を行使することができる。」
2023年3月期の経常利益125億円超、または2022・2023年3月期平均110億円超という業績条件を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「新株予約権者は、2023年3月期の経常利益が125億円を超過した場合、または2022年3月期および2023年3月期の経常利益の平均値が110億円を超過した場合に、新株予約権者に割り当てられた全ての新株予約権を行使することができる。」
2023年3月期の経常利益125億円超、または2022・2023年3月期平均110億円超という行使条件を継続して記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「新株予約権者は、2023年3月期の経常利益が125億円を超過した場合、または2022年3月期および2023年3月期の経常利益の平均値が110億円を超過した場合に、新株予約権者に割り当てられた全ての新株予約権を行使することができる。」
2023年3月期の経常利益125億円超、または2022年・2023年3月期平均110億円超という行使条件を継続して記載している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「新株予約権者は、2023年3月期の経常利益が125億円を超過した場合、または2022年3月期および2023年3月期の経常利益の平均値が110億円を超過した場合に、新株予約権者に割り当てられた全ての新株予約権を行使することができる。」
新株予約権の行使条件として、2023年3月期の経常利益125億円超、または2022年・2023年3月期平均110億円超という数値目標を設定している。