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バッファロー(6676)・リスク再掲

LEAP訴訟による損害賠償・延滞損害金リスク

FY2017-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2017-Q3。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2017-Q32016: 220162017: 12017
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訴訟発生・訴訟関連損失リスク297社が書いているテーマ・逆風298社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに110社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの298件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「子会社である株式会社バッファローと当社グループ外の他社2社は、株式会社LEAPより平成24年6月26日付けで、基本取引契約の解除による逸失利益その他の損害賠償(3,017百万円)及び延滞損害金を請求する訴訟の提起を受けました。これに対し、平成28年5月27日、東京地方裁判所にて株式会社LEAPの主張を棄却する判決が言い渡されました。この判決を不服として、株式会社LEAPは損害賠償(400百万円)及び延滞損害金を請求する控訴を平成28年6月10日付で東京高等裁判所に提訴しております。当社グループは引き続き、裁判で当社の正当性を主張し争っていく方針であります。」

    LEAPによる控訴と訴訟対応方針に変更はなく、当社の正当性を主張して争う方針を継続している。
  2. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは引き続き、裁判で当社の正当性を主張し争っていく方針であります。」

    LEAPによる控訴が継続しており、当社グループが訴訟対応を継続する方針を記載している。
  3. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「株式会社LEAPより平成24年6月26日付けで、基本取引契約の解除による逸失利益その他の損害賠償(3,017百万円)及び延滞損害金を請求する訴訟の提起を受けました。これに対し、平成28年5月27日、東京地方裁判所にて株式会社LEAPの主張を棄却する判決が言い渡されました。この判決を不服として、株式会社LEAPは損害賠償(400百万円)及び延滞損害金を請求する控訴を平成28年6月10日付で東京高等裁判所に提起しております。」

    訴訟提起および控訴が実際に発生しており、請求額が3,017百万円から控訴時の400百万円として記載されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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