バッファロー(6676)・施策再掲
ネットワーク・ストレージ技術を用いた食の安全性訴求事業化
FY2018-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ネットワーク・ストレージ活用による食品製造監視システム事業化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「食の安全に対する関心が高まる中、メルコグループのネットワーク技術、ストレージ技術を用いた製造プロセスの監視・管理システムのシマダヤでの検証実験等、より安全で高品質な食品をお客様へお届けするシステムサポートを通じ、食の安全性訴求事業化を目指してまいりました。」
ネットワーク・ストレージ技術を食品製造の監視・管理に活用し、食の安全性訴求事業化を目指す構想を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「食の安全に対する関心が高まる中、メルコグループのネットワーク技術、ストレージ技術を用いた製造プロセスの監視・管理システムのシマダヤでの検証実験等、より安全で高品質な食品をお客様へお届けするシステムサポートを通じ、食の安全性訴求事業化を目指してまいりました。」
シマダヤとの協業において、ネットワーク・ストレージ技術を活用した製造プロセス監視を食の安全性訴求事業につなげる構想を再掲している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、2016年4月15日に「シマダヤ株式会社の株式の取得(持分法適用関連会社化)に関するお知らせ」にて公表したとおり、シマダヤを持分法適用関連会社としておりました。食の安全に対する関心が高まる中、メルコグループのネットワーク技術、ストレージ技術を用いた製造プロセスの監視・管理システムのシマダヤでの検証実験等、より安全で高品質な食品をお客様へお届けするシステムサポートを通じ、食の安全性訴求事業化を目指してまいりました。」
シマダヤとの協業を通じ、ネットワーク・ストレージ技術を用いた食の安全性訴求事業化を目指す従来の構想を、完全子会社化の理由として再掲している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「食の安全に対する関心が高まる中、メルコグループのネットワーク技術及びストレージ技術を用いた製造プロセスの監視・管理システムのシマダヤでの検証実験等、より安全で高品質な食品をお客様へお届けするシステムサポートを通じ、食の安全性訴求事業化を目指してまいりました。」
シマダヤで製造プロセスの監視・管理システムを検証し、ネットワーク・ストレージ技術を用いた食の安全性訴求事業化を目指している。