バッファロー(6676)・目標削除
シマダヤの環境目標と廃棄麺・CO₂削減
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
脱炭素・資源循環の推進44社が書いているテーマ・逆風0社・追い風45社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。27社中4社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026削除有価証券報告書
「シマダヤ株式会社及びその子会社を連結の範囲から除外したことにより、「食品事業」を行っている会社が当社グループ内に存在しなくなった」
シマダヤグループの廃棄麺・CO₂削減等の環境目標は、スピンオフによる連結除外後、当社グループの現行目標として記載されていない。 - FY2023初出有価証券報告書
「(シマダヤグループ中期環境目的・目標(2022年度~2023年度))」「エネルギー由来CO₂排出量の削減」「廃棄麺(スープ・具材・原料を含む)の削減」「目標:2018年度原単位比 27.0%削減 実績:2018年度原単位比 47.9%削減」「配送コース・配送便及び工場直送・倉庫在庫量の削減や、仕入れ便の車格を大型化し輸送回数を削減したことにより、CO₂排出量を7.0%削減いたしました。」
シマダヤで2022~2023年度の中期環境目標を設定し、廃棄麺削減、CO₂削減、省エネ・省資源、環境配慮商品の開発等を進めている。2021年度には工場廃棄麺を2018年度原単位比47.9%削減し、目標27.0%を上回った一方、物流センター等は目標37.0%に対し22.9%削減だった。