大口ユーザーの新規獲得による業務用食品販売拡大
FY2020-Q1に初出。15回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに4社。
- FY2026削除有価証券報告書
「「食品事業」を行っている会社が当社グループ内に存在しなくなった」
業務用食品の大口ユーザー・新規需要家獲得テーマは、食品事業の連結除外により当 filing では記載されていない。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「業務用は、「真打」そば類などの付加価値商品の提案を強化し、低利益商品から高利益商品への切替を進めました。」
業務用食品について、付加価値商品の提案強化と商品構成の見直しによる販売拡大・収益性改善の取り組みを継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「業務用は、ロングセラーの「真打」稲庭風うどんなどの付加価値商品の提案を強化する営業活動を進めました。」
業務用食品では、付加価値商品の提案強化を通じた新規需要の開拓・販売拡大を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「業務用は、ロングセラーの「真打」稲庭風うどんなどの付加価値商品の提案を強化し、継続して新規需要の開拓を推進いたしました。」
業務用食品では、付加価値商品の提案強化と新規需要家の開拓を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「業務用は、ロングセラーの「真打」稲庭風うどんなどの付加価値商品の提案を強化し、継続して新規需要家の開拓に取り組みました。」
業務用食品では、付加価値商品の提案強化と新規需要家の開拓を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「業務用は、外食市場の回復に加え、新規開拓の継続などにより売上高は増加となりました。」
外食市場の回復に加え、新規開拓を継続することで業務用食品の売上増加を図っている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「業務用は、前年の大幅減の反動に加え、大手需要家への新規導入等により売上は増加となりました。」
業務用食品では、大手需要家への新規導入等による売上増加を引き続き記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「業務用は、前年の大幅減の反動に加え、大手需要家への新規導入等により売上は増加となりました。」
業務用食品では、大手需要家への新規導入等による売上増加を引き続き記載している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「業務用は、前年の大幅減の反動に加え、大手需要家への新規導入等により売上は増加となりました。」
業務用食品では、大手需要家への新規導入が進み、前年の大幅減の反動もあって売上が増加した。 - FY2021-Q3後退有価証券報告書
「業務用も外食自粛や外食店の休業、営業時間の短縮等の影響を受け売上は減少となりました。」
業務用食品は外食自粛、外食店の休業・営業時間短縮の影響で売上が減少し、従来記載されていた業務用販売の拡大実績は後退している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「業務用も大手外食店への新規採用などにより「健美麺」は拡大しましたが、外食自粛や外食店の休業、営業時間の短縮等の影響を受け売上は減少となりました。」
業務用食品では、大手外食店で「健美麺」が新規採用され、商品拡大の具体的な進展があったと記載している。一方、外食自粛等により業務用売上は減少した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「業務用は外食を中心に学校・事業所給食などへの取り組みを強化したこともあり堅調に推移しました。」
業務用食品について、外食に加え学校・事業所給食への取り組み強化を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「業務用は外食を中心に学校・事業所給食などへの取り組みを強化したこともあり堅調に推移しました。」
業務用食品について、外食に加えて学校・事業所給食などへの取り組みを強化する方針を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「業務用は大口ユーザーの新規獲得等の取り組みにより売上は増加しました。」
業務用食品分野で大口ユーザーの新規獲得による売上拡大を継続している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「業務用は大口ユーザーの新規獲得などの取り組みにより売上は増加しました。」
食品事業の業務用分野で、大口ユーザーの新規獲得を販売拡大の具体的な取り組みとして初めて記載している。