シマダヤ株式会社の株式取得による関連会社化
FY2017-Q1に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2025-H1再定義有価証券報告書
「当社は、2024年10月1日付で当社が保有するシマダヤ株式会社の全株式を現物配当により当社株主へ分配いたしました。これにより、シマダヤ株式会社及び同社の子会社であるシマダヤ関東株式会社、シマダヤ東北株式会社、シマダヤ西日本株式会社、シマダヤ商事株式会社の5社は当社の連結範囲から除外することとなりました。」
株式取得による関連会社化・完全子会社化を経たシマダヤについて、全株式を現物配当により株主へ分配し、同社及び子会社5社を連結範囲から除外する段階へ移行した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間において、当社グループ(当社及び子会社)が営む事業内容について、2018年4月1日を効力発生日とする株式交換によるシマダヤ株式会社の完全子会社化に伴い、「食品事業」が新たに加わりました。」
シマダヤ株式会社の完全子会社化と、それに伴う食品事業の追加を引き続き記載している。株式交換自体は前四半期までに完了しており、新たな進展はない。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間において、当社グループ(当社及び子会社)が営む事業内容について、2018年4月1日を効力発生日とする株式交換によるシマダヤ株式会社の完全子会社化に伴い、「食品事業」が新たに加わりました。」
シマダヤ株式会社の完全子会社化と、それに伴う食品事業の追加を引き続き記載している。買収自体は前四半期に完了しており、新たな進展はない。 - FY2019-Q1達成有価証券報告書
「2018年4月1日を効力発生日として本株式交換を行いました。」「取得後の議決権比率 100.00%」」
予定されていたシマダヤ株式会社の株式交換による完全子会社化が2018年4月1日に実施され、取得後の議決権比率は100%となった。シマダヤおよび子会社が連結範囲に加わり、食品事業が新たな報告セグメントとなった。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「平成29年9月4日開催の取締役会において、平成30年4月1日を効力発生日として、当社を株式交換完全親会社とし、シマダヤ株式会社(以下、シマダヤ)を株式交換完全子会社とする株式交換(以下、本株式交換)を実施することを決議し、同日付けでシマダヤとの間で株式交換契約を締結いたしました。」
従来の持分法適用関連会社から、株式交換による完全子会社化へ具体的に進展した。平成30年4月1日の効力発生日を予定し、交付株式数は3,800,249株を予定している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、株式取得によりシマダヤ株式会社を関連会社として持分法適用の範囲に含めております。」
シマダヤ株式会社を株式取得により関連会社化し、持分法適用を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、シマダヤ株式会社については株式取得により関連会社としております。」
シマダヤ株式会社の株式取得による関連会社化を引き続き記載している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、シマダヤ株式会社については株式取得により関連会社としております。」
株式取得を通じたシマダヤ株式会社の関連会社化を記載している。