バッファロー(6676)・目標再定義
中期ビジョン「ゲートウェイ2.0」による安心・快適なデジタル利用の実現
FY2018-Q2に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期ビジョン「ゲートウェイ2.0」による安心・快適なデジタル利用基盤の実現1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「当社グループは経営コンセプトを「Original Value Creation(オリジナルな「価値」の創造)」といたします。」
従来の中期ビジョン「ゲートウェイ2.0」に代わり、本 filing では「Original Value Creation」を経営コンセプトとして前面に掲げている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況下で、IT関連事業においては、創業者の理念に基づき、2017年3月期に掲げたIoT時代の社会全体での安心ネットワークを提供する中期ビジョン「ゲートウェイ2.0」(ホーム・ネットワーク・イノベーション、パブリック・ゲートウェイ・ソリューション、データ・ストレージ・オプティマイゼーション)の実現に取組んでおります。」
中期ビジョン「ゲートウェイ2.0」と、その三つの構成領域を引き続き掲げ、実現に取り組んでいる。 - FY2020再掲有価証券報告書
「IT関連事業においては、創業者の理念に基づき、2017年3月期に掲げたIoT時代の社会全体での安心ネットワークを提供する中期ビジョン「ゲートウェイ2.0」(ホーム・ネットワーク・イノベーション、パブリック・ゲートウェイ・ソリューション、データ・ストレージ・オプティマイゼーション)を引き続き実現してまいります。」
中期ビジョン「ゲートウェイ2.0」を継続して掲げ、3つの構成領域を明示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「そうした中、2017年3月期から中期ビジョンとして「ゲートウェイ2.0」を掲げ、その実現に向けグループ一丸となって事業活動を推進しております。」
中期ビジョン「ゲートウェイ2.0」を、IT関連事業を取り巻く厳しい環境への対応方針として継続して掲げている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「さらに2017年3月期から中期ビジョン「ゲートウェイ2.0」を掲げ、誰もが簡単に安心してインターネットに接続でき、より安全で快適にデジタルデータを保存・再生できる喜びをお客様に提供していくことを目指しております。」
シマダヤ完全子会社化の理由説明の中でも、中期ビジョン「ゲートウェイ2.0」を継続して掲げている。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「さらに平成29年3月期から中期ビジョン「ゲートウェイ2.0」を掲げ、誰もが簡単に安心してインターネットに接続でき、より安全で快適にデジタルデータを保存・再生できる喜びをお客様に提供していくことを目指しております。」
平成29年3月期から掲げる中期ビジョンとして、簡単・安心な接続と安全・快適なデータ保存・再生の実現を目指している。