バッファロー(6676)・方針再定義
メルコバリューの浸透とグループ一致団結
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
経営理念・行動指針の全社浸透59社が書いているテーマ・逆風0社・追い風57社
バッファローがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。16社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている59社のうち14社を表示しています。上の文は59社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「当社は、経営コンセプトとして「Original Value Creation(オリジナルな「価値」の創造)」を掲げ、4つの行動指針(Fair and Open、Logical Thinking、Simple and Speedy、Leading Edge)を実践することで、付加価値の創出による持続的な成長とステークホルダーへの分配を通して、社会への貢献を目指しております。」
従来の「メルコバリューの浸透とグループ一致団結」という表現から、「Original Value Creation」と4つの行動指針を軸とする価値創出・分配の考え方へ整理し直している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「④経営理念であるメルコバリューのより一層の浸透に努め、グループの一致団結を推進すること」
メルコバリューの浸透とグループの一致団結を経営課題として再掲している。 - FY2020初出有価証券報告書
「経営理念であるメルコバリューのより一層の浸透に努め、グループの一致団結を推進すること」
メルコバリューの浸透とグループの一致団結を、永続的成長に向けた当面の経営課題として初めて明示している。