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本合併相手方(対象会社)サクサ株式会社
開示した会社サクサ
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで42日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社
情報通信システムの機器および部品の開発、製造および販売並びにこれらに付帯するサービスの提供
所在地 東京都港区資本金 10,700 百万円設立年月日 2004 年4月1日
売上高32,916 百万円(2024年3月期)
営業利益2,227 百万円(2024年3月期)
当期純利益2,260 百万円(2024年3月期)
純資産25,247 百万円(2024年3月期)
対価と費用
取得価額該当なし(株式の割当ておよび金銭その他の交付はありません)
対価の種類対価なし(株式の割当ておよび金銭その他の交付はありません)
合併比率・株式交換比率該当なし(完全子会社であるため、株式の割当ておよび金銭その他の交付なし)
特別損益の金額抱合せ株式消滅差益を特別利益として計上する見込み。金額は現時点で未確定、2025年3月期の個別決算に計上予定
業績への影響
2025年3月期の個別決算で抱合せ株式消滅差益を特別利益として計上する見込みだが、金額は現時点で確定していない。連結決算への影響はありません
手続きと前提
実行の前提条件2024年6月26日開催予定の当社定時株主総会における定款の一部変更議案の承認、および本合併に必要とされる手続きの完了
取得後の経営体制当社は純粋持株会社から事業持株会社に移行し、サクサの事業内容を承継する。商号を「サクサ株式会社」に変更予定。代表取締役社長は齋藤 政利、所在地・資本金・決算期の変更はない。従業員の処遇については非開示
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 取引の名称 | 本合併 |
| 相手方の名称 | サクサ株式会社 |
| 対象会社の名称 | サクサ株式会社 |
| 対象会社の事業内容 | 情報通信システムの機器および部品の開発、製造および販売並びにこれらに付帯するサービスの提供 |
| 対象会社の所在地 | 東京都港区 |
| 対象会社の資本金 | 10,700 百万円 |
| 対象会社の設立年月日 | 2004 年4月1日 |
| 対象会社の売上高 | 32,916 百万円(2024年3月期) |
| 対象会社の営業利益 | 2,227 百万円(2024年3月期) |
| 対象会社の当期純利益 | 2,260 百万円(2024年3月期) |
| 対象会社の純資産 | 25,247 百万円(2024年3月期) |
| 取得価額 | 該当なし(株式の割当ておよび金銭その他の交付はありません) |
| 対価の種類 | 対価なし(株式の割当ておよび金銭その他の交付はありません) |
| 合併比率・株式交換比率 | 該当なし(完全子会社であるため、株式の割当ておよび金銭その他の交付なし) |
| 取得株式数 | 該当なし(吸収合併) |
| 議決権所有割合 | 異動前 100.00(異動後は非開示) |
| 特別損益の金額 | 抱合せ株式消滅差益を特別利益として計上する見込み。金額は現時点で未確定、2025年3月期の個別決算に計上予定 |
| 業績への影響 | 2025年3月期の個別決算で抱合せ株式消滅差益を特別利益として計上する見込みだが、金額は現時点で確定していない。連結決算への影響はありません |
| 取締役会決議日 | 2024年5月20日 |
| 契約締結日 | 2024年5月20日 |
| 実行日・効力発生日 | 2024年7月1日(予定) |
| 実行の前提条件 | 2024年6月26日開催予定の当社定時株主総会における定款の一部変更議案の承認、および本合併に必要とされる手続きの完了 |
| 取得後の経営体制 | 当社は純粋持株会社から事業持株会社に移行し、サクサの事業内容を承継する。商号を「サクサ株式会社」に変更予定。代表取締役社長は齋藤 政利、所在地・資本金・決算期の変更はない。従業員の処遇については非開示 |
この書類が述べていない項目(9件)
取得価額以外の費用公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間資金の手当てのれんの金額価額算定の方法第三者算定機関特別委員会
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。事業ポートフォリオの変革を実現するには、経営と事業が一体となった体制で推進することが必要と判断したため。純粋持株会社体制を解消し、成長戦略への経営資源投入(リソースシフト等)を積極的に行い、企業価値の向上を目指す。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。