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ジーエス・ユアサ コーポレーション(6674)・施策削除

大量取得行為への対応ルールと独立した企業価値評価委員会

FY2017-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2017。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q1 – FY20172016: 120162017: 22017
同じテーマの他社
買収防衛策の非継続・廃止50社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに35社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017削除有価証券報告書

    「なお、当社は平成29年5月9日開催の取締役会において、本ルールを継続しないことを決定いたしました。」

    大量取得行為への対応ルールは、平成29年6月29日の定時株主総会終結時をもって継続しないことが決定された。
  2. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「本ルールは、当社株式に対する大規模な買付け等について、買付け等の内容及びそれに対する当社の考え方や代替案(もしあれば)を適時かつ公正に株主の皆様に対し開示し、また買付け条件等を巡る買付け者等との協議・交渉が可能となるよう、必要な手続きを定めるとともに、当社の企業価値、株主共同の利益を毀損するおそれがあると認められる場合に当該買付け等を阻止するために当社が発動する対抗措置の内容を定めるものです。」

    大量取得行為への対応ルール、情報開示、協議・交渉、対抗措置および独立した企業価値評価委員会の仕組みを継続して記載している。有効期間は平成29年6月開催予定の定時株主総会終結時までとされている。
  3. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「本ルールは、当社株式に対する大規模な買付け等について、買付け等の内容及びそれに対する当社の考え方や代替案(もしあれば)を適時かつ公正に株主の皆様に対し開示し、また買付け条件等を巡る買付け者等との協議・交渉が可能となるよう、必要な手続きを定めるとともに、当社の企業価値、株主共同の利益を毀損するおそれがあると認められる場合に当該買付け等を阻止するために当社が発動する対抗措置の内容を定めるものです。」

    大規模買付けに対する情報開示、協議・交渉、企業価値評価委員会による勧告および新株予約権による対抗措置を定めている。有効期間は平成29年6月開催予定の定時株主総会終結時までで、対抗措置により買付者の議決権割合が最大50%まで希釈化される可能性を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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