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ジーエス・ユアサ コーポレーション(6674)・施策前進

パナソニックの鉛蓄電池事業の譲受

FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2020-Q2。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q1達成FY2017-Q3 – FY2020-Q22016: 120162017: 120172018: 120182019: 12019
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「その後協議の結果、中国事業に関して2019年9月30日付で鉛蓄電池事業(中国)に関する最終契約書を締結いたしました。」

    パナソニックの鉛蓄電池事業に関する協議が進み、中国事業について2019年9月30日付で最終契約書を締結した。
  2. FY2019-Q2達成有価証券報告書

    「当社子会社である㈱GSユアサが㈱GSユアサ エナジーの株式の14.9%を追加取得し、㈱GSユアサにおける持株比率は100%となりました。」

    平成30年9月28日に14.9%を追加取得し、パナソニックの鉛蓄電池事業を承継した㈱GSユアサ エナジーを完全子会社化した。取得原価は28億11百万円である。
  3. FY2017-Q3達成有価証券報告書

    「第2四半期連結会計期間末より、パナソニック ストレージバッテリー㈱(現 ㈱GSユアサ エナジー)の株式取得に伴い、同社を連結の範囲に含めております。」

    パナソニック ストレージバッテリー㈱の株式取得が実行され、第2四半期連結会計期間末から連結子会社となった。取得対価は160億57百万円と記載され、当第3四半期会計期間に取得原価の配分も確定している。
  4. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「このような事業環境において、パナソニックの鉛蓄電池事業が培ってきた技術開発力、生産技術力、品質管理力を当社グループの事業に加えることにより、当社の技術力と相乗効果をもたらすことが期待され、技術・品質・コストでお客様からより評価される事業体制の構築が実現できると判断いたしました。」

    平成28年4月15日に株式譲渡契約等を締結し、約300億円、従業員約1,500名規模の事業を平成28年8月末予定で譲り受ける計画を示している。2年後を目途に残る14.9%株式を取得し、完全子会社化する予定も記載している。
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報道
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