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ジーエス・ユアサ コーポレーション(6674)・施策再掲

12Vリチウムイオン電池事業の立上げ

FY2020-Q1に初出。10回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

10記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2022-Q32019: 220192020: 420202021: 320212022: 1
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「車載用リチウムイオン電池事業においては、ハイブリッド車用電池の生産能力を最大限に生かし新規および既存顧客の受注拡大を図るとともに、将来的に需要拡大が見込まれる12Vリチウムイオン電池については量産および拡販体制の構築に向けた取組みを進めてまいります。」

    ハイブリッド車用電池の受注拡大と、将来的な需要拡大を見込む12Vリチウムイオン電池の量産・拡販体制構築を継続している。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「車載用リチウムイオン電池事業においては、ハイブリッド用電池の販売拡大に向けて適切な生産体制構築を推進し、一方で、将来的に需要拡大が見込まれる12Vリチウムイオン電池については量産および拡販体制の構築に向けた取組みを進めてまいります。」

    ハイブリッド用電池の販売拡大と、将来需要を見込む12Vリチウムイオン電池の量産・拡販体制構築を継続している。
  3. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「車載用リチウムイオン電池事業においては、ハイブリッド用電池の販売拡大に向けて適切な生産体制構築を推進し、一方で、将来的に需要拡大が見込まれる12Vリチウムイオン電池については量産および拡販体制の構築に向けた取組みを進めてまいります。」

    ハイブリッド用電池の販売拡大と、将来需要を見込む12Vリチウムイオン電池の量産・拡販体制構築を継続している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「リチウムイオン電池事業においては、ハイブリッド車用電池の拡販・12V電池事業の安定立上げなどによって世界的に高まる電動車需要に対応するとともに、社会インフラを含め各種産業用途への展開も積極的に図ってまいります。」

    ハイブリッド車用電池の拡販、12V電池事業の安定立上げ、産業用途展開を引き続き掲げている。
  5. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「また、車載用リチウムイオン電池事業においては、足下の販売数量には厳しいものがあるものの、数量変動に対する適切な生産体制構築を図るとともに、12Vリチウムイオン電池の量産及び拡販体制の構築や産業用事業の拡大に向けた取組みを進めてまいります」

    12Vリチウムイオン電池の量産・拡販体制構築と産業用事業の拡大を、引き続き安定立上げに向けた施策としている。
  6. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「また、車載用リチウムイオン電池事業においては、足下の販売数量には厳しいものがあるものの、数量変動に対する適切な生産体制構築を図るとともに、12Vリチウムイオン電池の量産及び拡販体制の構築や産業用事業の拡大に向けた取組みを進めてまいります」

    12Vリチウムイオン電池の安定立上げを、量産・拡販体制の構築と産業用事業の拡大として引き続き推進している。
  7. FY2020再掲有価証券報告書

    「リチウムイオン電池事業においては、ハイブリッド車用電池の拡販・12V電池事業の安定立上げなどによって世界的に高まる電動車需要に対して取り組むとともに、各種産業用途への展開も積極的に図ってまいります。」

    12V電池事業の安定立上げ、ハイブリッド車用電池の拡販、産業用途展開という方針を通期でも継続している。
  8. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「セグメント損益は、売上高減少の影響に加えて12Vリチウムイオン電池事業立上げに伴う費用増加により、12億59百万円の損失と前第3四半期連結累計期間に比べて8億83百万円悪化しました。」

    12Vリチウムイオン電池事業の立上げを継続しているが、立上げ費用が累計損失の要因となっている。
  9. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「セグメント損益は、売上高減少の影響に加えて12Vリチウムイオン電池事業立上げに伴う費用増加により、7億33百万円の損失と前第2四半期連結累計期間に比べて4億42百万円悪化しました。」

    12Vリチウムイオン電池事業の立上げを継続しているが、立上げに伴う費用増加が累計7億33百万円の損失要因となっている。
  10. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「セグメント損益は、売上高減少の影響に加えて12Vリチウムイオン電池事業立上げに伴う費用増加により、7億98百万円の損失と前第1四半期連結累計期間に比べて9億12百万円減少しました。」

    車載用リチウムイオン電池事業における新たな12Vリチウムイオン電池事業の立上げが、当四半期の具体的な施策として初めて記載されている。
一緒に動いた変遷

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