ジーエス・ユアサ コーポレーション(6674)・事実再掲
技術力・市場開発力・パートナーシップ・人材の維持
FY2017-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
技術・人材・生産基盤と顧客信頼による企業価値47社が書いているテーマ・逆風0社・追い風48社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。19社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに36社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている47社のうち14社を表示しています。上の文は47社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017再掲有価証券報告書
「当社の企業価値の源泉は、イ.信頼と実績に基づく技術開発力と市場開発力、ロ.リチウムイオン電池事業を支える高度な技術開発力、ハ.…パートナーシップが支えるブランド力と高い競争力、ニ.…高度な技術力を維持伝承する従業員の存在であると考えております。」
技術・市場開発力、リチウムイオン電池技術、パートナーシップ、ブランド力、人材を企業価値の源泉とする説明を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「特に、当社の企業価値の源泉は、イ.信頼と実績に基づく技術開発力と市場開発力、ロ.リチウムイオン電池事業を支える高度な技術開発力、ハ.長年の実績並びに上記イ.及びロ.の技術力を背景に、仕入先、販売先等、関係者とのパートナーシップが支えるブランド力と高い競争力、ニ.当社の企業理念を十分に理解し、高度な技術力を維持伝承する従業員の存在であると考えており、かかる当社の企業価値の源泉に対する理解が必要不可欠であります。」
技術開発力、市場開発力、パートナーシップ、ブランド力および人材を企業価値の源泉とする説明を再掲している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「特に、当社の企業価値の源泉は、イ.信頼と実績に基づく技術開発力と市場開発力、ロ.リチウムイオン電池事業を支える高度な技術開発力、ハ.長年の実績並びに上記イ.及びロ.の技術力を背景に、仕入先、販売先等、関係者とのパートナーシップが支えるブランド力と高い競争力、ニ.当社の企業理念を十分に理解し、高度な技術力を維持伝承する従業員の存在であると考えており、かかる当社の企業価値の源泉に対する理解が必要不可欠であります。」
買収対応の基本方針において、技術開発力、市場開発力、パートナーシップ、ブランド力および従業員を企業価値の源泉として整理している。