オプトエレクトロニクス(6664)・リスク削除
2次元モジュールを中心とする新製品の生産立ち上げ遅延
FY2016-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「対処」で、最初の「対処」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2017-Q2。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新製品の生産立ち上げ遅延による売上減少1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017-Q2削除有価証券報告書
「日本ではターミナル及びデータコレクタが好調だったため13億8百万円(前年同期比3.6%増)となりました。」
前回示された2次元モジュールを中心とする新製品の生産立ち上げ遅延について、今回の業績説明では記載されていない。 - FY2017-Q1対処有価証券報告書
「前年度下期において、新製品の生産の立ち上げが遅れておりましたが、当第1四半期連結累計期間においてほぼ解消し、新製品の売上に対する寄与率が約10%になりました。」
前回確認された新製品の生産立ち上げ遅延は、当四半期にはほぼ解消したと記載されている。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「国内売上は、2次元モジュールを中心とする新製品の生産立ち上げが遅れているため減少となりました。」
新製品の生産立ち上げ遅延が国内売上減少の要因として明示された。