太洋テクノレックス(6663)・施策達成
マイクロエンジニアリング株式会社の吸収合併による経営資源集約
FY2021-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q1。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社間の合併・統合によるグループ経営の一元化・効率化206社が書いているテーマ・逆風1社・追い風218社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに89社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの225件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1達成有価証券報告書
「2021年12月21日を効力発生日として当社を吸収合併存続会社、当社の連結子会社であったマイクロエンジニアリング株式会社を吸収合併消滅会社とする吸収合併を行いました。」
前四半期に計画を開示したマイクロエンジニアリング株式会社の吸収合併が2021年12月21日付で完了し、同社は当第1四半期連結会計期間から連結範囲から除外された。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「当社は、2021年9月10日開催の取締役会において、2021年12月21日を効力発生日として、当社の連結子会社であるマイクロエンジニアリング株式会社を吸収合併することについて決議し、同日付で合併契約を締結いたしました。今般、経営資源を集約させ、緊密な連携による研究開発・事業開発を促進し、経営の効率化を推し進めることで企業価値向上を図ることを目的として吸収合併することといたしました。」
完全子会社であるマイクロエンジニアリング株式会社を2021年12月21日付で吸収合併する計画を初めて開示。経営資源の集約、研究開発・事業開発の促進、経営効率化を目的としている。