太洋テクノレックス(6663)・リスク再掲
情報漏洩による信用・競争力低下リスク
FY2020に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1047社が書いているテーマ・逆風1059社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。71社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1062件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「また、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更もありません。」
情報漏洩による信用・競争力低下リスクについて、重要な変更なしと継続開示。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「また、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更もありません。」
情報漏洩による信用・競争力低下リスクについて、重要な変更なしと継続開示した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「また、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更もありません。」
情報漏洩による信用・競争力低下リスクについて、重要な変更なしと包括的に継続開示。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「また、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更もありません。」
情報漏洩による信用・競争力低下リスクを含む前連結会計年度記載の事業等のリスクについて、重要な変更なしと継続開示した。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「また、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更もありません。」
情報漏洩による信用・競争力低下リスクを含む前連結会計年度記載の事業等のリスクについて、重要な変更なしと継続開示。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループは、技術情報等の重要な機密情報や、顧客その他関係者の個人情報を保有しており、不測の事態によりこれらの情報が漏洩した場合には、社会的信用の失墜はもとより、多額の損害賠償費用等の発生に加えて、技術情報の他社への流出による競争力の低下等、当社グループの経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。」
技術情報・個人情報の漏洩による信用失墜、損害賠償、競争力低下を新たな主要リスクとして明示し、情報セキュリティシステムの改善、規程整備、従業員教育による対応を記載した。