Komori
太洋テクノレックス(6663)・方針再掲

利益還元と内部留保の成長投資への活用

FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

3記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20202017: 120172018: 020182019: 020192020: 120202021: 12021
同じテーマの他社
将来投資と株主配当を両立する資本配分方針471社が書いているテーマ・逆風0社・追い風473社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの475件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は一方で、株主に対する利益還元を重要な経営施策のひとつとして位置づけていることから、安定的配当の継続を基本に、内部留保の充実や配当性向等を勘案しつつ、収益状況に応じた利益還元を行うことを基本方針としております。」

    安定配当の継続と、研究開発・高難度製品の品質安定化設備への内部留保活用という資本配分方針を継続した。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「内部留保金については、新技術・新製品の研究開発投資及び高難度製品の品質安定化を目的とした設備投資等、より一層の経営基盤強化のために効率的な活用を考えております。」

    利益還元と、研究開発・高難度製品向け設備投資への内部留保活用方針を継続。
  3. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は一方で、株主に対する利益還元を重要な経営施策のひとつとして位置づけていることから、内部留保の充実や配当性向等を勘案しつつ、収益状況に応じた利益還元を行うことを基本方針としております。内部留保金については、新技術・新製品の研究開発投資及び高難度製品の品質安定化を目的とした設備投資等、より一層の経営基盤強化のために効率的な活用を考えております。」

    配当だけでなく、内部留保を研究開発・品質安定化設備へ配分する資本配分方針を明示。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
太洋テクノレックスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
利益還元と内部留保の成長投資への活用|太洋テクノレックス(6663)の変遷 | Komori