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ユビテック(6662)・事実削除

新株予約権戻入益による親会社株主利益の押し上げ

FY2018-Q2に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。

8記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2024-Q12018: 320182019: 120192020: 020202021: 020212022: 120222023: 32023
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新株予約権戻入益の計上15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1削除有価証券報告書

    「新株予約権戻入益 14,876 -」

    前年第1四半期に計上された14,876千円の新株予約権戻入益は、当第1四半期には計上されなかった。
  2. FY2023新株予約権全失効と戻入益計上有価証券報告書

    「新株予約権戻入益 - 14,876」

    ストック・オプションとして残っていた新株予約権148,000株が全て失効し、14,876千円の新株予約権戻入益を計上した。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「新株予約権戻入益 - 14,876」

    新株予約権戻入益14,876千円の特別利益計上を、第1四半期累計期間に続き第3四半期累計期間でも確認している。
  4. FY2023-Q1新株予約権戻入益の再計上有価証券報告書

    「新株予約権戻入益 - 14,876」

    前年同期にはなかった新株予約権戻入益14,876千円を当第1四半期に特別利益として計上した。
  5. FY2019-Q2削除有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期に計上した新株予約権戻入益がなくなったことにより、57百万円(前年同四半期比24.5%減少)となりました。」

    前年同期に親会社株主利益を押し上げた新株予約権戻入益は、当四半期には計上されず、その消失が親会社株主に帰属する四半期純利益の減少要因として記載された。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益は新株予約権戻入益28百万円を特別利益に計上したこと等により、138百万円(前年同期比90.0%増加)となりました。」

    新株予約権戻入益28百万円の計上が通期の親会社株主に帰属する当期純利益を押し上げた。
  7. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は新株予約権戻入益28百万円を特別利益に計上したこと等により、115百万円(前年同四半期比57.8%増加)となりました。」

    新株予約権戻入益28百万円を特別利益に計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益が押し上げられた。
  8. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は新株予約権戻入益28百万円を特別利益に計上したことにより、75百万円(前年同四半期比40.2%増加)となりました。」

    営業利益・経常利益が前年同期比で減少する一方、新株予約権戻入益28百万円を特別利益に計上したことで、親会社株主に帰属する四半期純利益は75百万円となった。
一緒に動いた変遷

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