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ユビテック(6662)・事実受託開発案件減少による通期減収・赤字継続

医療・防災分野の開発受託受注の堅調と増収増益

FY2017-Q3に初出。32回の記載のうち1回が「悪化」で、最初の「悪化」は2026-05-08。直近の記載はFY2026。

32記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY2026-H12017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。12社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026受託開発案件減少による通期減収・赤字継続有価証券報告書

    「開発受託事業は、子会社の㈱ユビテックソリューションズにおける受託開発案件が減少したことで減収減益となり、当連結会計年度においては、売上高168百万円(前年同期比9.8%減少)、セグメント損失11百万円(前年同期はセグメント損失1百万円)となりました。」

    受託開発案件の減少により、開発受託事業は売上高が9.8%減少し、セグメント損失は1百万円から11百万円へ拡大した。
  2. 2026-05-08悪化決算

    「開発受託事業は、子会社の㈱ユビテックソリューションズにおける受託開発案件が減少したことで前年同四半期比で減収減益となり、当第3四半期連結累計期間においては、売上高123百万円(前年同四半期比11.2%減少)、セグメント損失9百万円(前年同四半期はセグメント損失1百万円)となりました。」

    開発受託案件の減少により、開発受託事業の減収減益とセグメント損失が継続した。
  3. FY2026-H1受託開発案件減少による減収・赤字転換有価証券報告書

    「開発受託事業は、子会社の㈱ユビテックソリューションズにおける受託開発案件が減少したことで前年同期比で減収減益となり、当中間連結会計期間においては、売上高 81百万円(前年同期比 15.0%減少)、セグメント損失 5百万円(前中間連結会計期間はセグメント利益 2百万円)となりました。」

    開発受託案件の減少により売上高は前年同期比15.0%減少し、セグメント損益は2百万円の利益から5百万円の損失へ転じた。
  4. FY2025保険分野案件減少による赤字転換有価証券報告書

    「開発受託事業は、連結子会社のユビテックソリューションズにおいて、保険分野における受託開発案件が減少したことにより売上高が縮小し、当連結会計年度の売上高は186百万円(前年同期比23.1%減少)、セグメント損失は1百万円(前年同期はセグメント利益9百万円)となりました。」

    保険分野の受託開発案件減少により、開発受託事業は減収となり、前年のセグメント利益から1百万円の損失へ転じた。
  5. FY2025-H1保険分野案件減少下で利益水準を維持有価証券報告書

    「開発受託事業は、子会社のユビテックソリューションズにおいて、保険分野における受託開発案件が減少したことにより売上高は減収となりましたが、前連結会計年度から継続して取り組んでいる業務効率化効果により、セグメント利益は前中間連結会計期間と同水準となりました。この結果、当中間連結会計期間の売上高は96百万円(前年同期比23.5%減少)、セグメント利益は2百万円(前中間連結会計期間はセグメント利益2百万円)となりました。」

    保険分野の受託開発案件減少により売上高は23.5%減少した一方、業務効率化によりセグメント利益は前年同期と同じ2百万円を維持した。
  6. FY2024医用案件縮小下で通期増益有価証券報告書

    「開発受託事業は、子会社のユビテックソリューションズにおいて、医用分野における受託開発案件規模縮小の影響により、売上高は減収となりましたが、前連結会計年度から継続して取り組んでいる業務効率化効果により、セグメント利益は前年同期より増加いたしました。この結果、当連結会計年度の売上高は242百万円(前年同期比13.6%減少)、セグメント利益は9百万円(前年同期比639.6%増加)となりました。」

    医用分野の受託開発案件規模縮小で減収となった一方、業務効率化によりセグメント利益は前年の1百万円から9百万円へ増加した。
  7. FY2024-Q3医用案件縮小下で黒字転換を継続有価証券報告書

    「開発受託事業は、子会社のユビテックソリューションズにおいて、医用分野における受託開発案件規模縮小の影響により、売上高は減収となりましたが、前連結会計年度から継続して取り組んでいる業務効率化効果により、セグメント利益は前年同四半期の赤字から黒字へ転換いたしました。この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は190百万円(前年同四半期比7.5%減少)、セグメント利益は6百万円(前年同四半期はセグメント損失6百万円)となりました。」

    医用分野の案件規模縮小により売上高は7.5%減少した一方、業務効率化によりセグメント損失6百万円から6百万円の利益へ転換し、黒字転換を継続した。
  8. FY2024-Q2保険分野案件増加と効率化で黒字転換継続有価証券報告書

    「開発受託事業は、子会社のユビテックソリューションズにおいて、医用分野における受託開発案件規模縮小の影響により、売上高は減収となりましたが、前連結会計年度から継続して取り組んでいる業務効率化効果により、セグメント利益は前年同四半期の赤字から黒字へ転換いたしました。この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は125百万円(前年同四半期比3.4%減少)、セグメント利益は2百万円(前年同四半期はセグメント損失10万円)となりました。」

    医用分野の案件規模縮小で売上高は3.4%減少したが、業務効率化によりセグメント損失から2百万円の利益へ転換し、黒字転換が続いた。
  9. FY2024-Q1保険分野案件増加による黒字転換の継続有価証券報告書

    「開発受託事業は、子会社のユビテックソリューションズにおいて、保険分野における受託開発案件が増加したことに加え、前連結会計年度から継続して取り組んでいる業務効率化効果により、売上高は増収、セグメント利益も前年同四半期の赤字から黒字へ転換いたしました。この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は64百万円(前年同四半期比3.8%増加)、セグメント利益は0百万円(前年同四半期はセグメント損失7百万円)となりました。」

    保険分野の受託開発案件増加と業務効率化により、売上高は3.8%増加し、セグメント損失7百万円から205千円の利益へ転換した。
  10. FY2023保険分野案件増加による通期黒字転換有価証券報告書

    「開発受託事業は、子会社のユビテックソリューションズにおいて、保険分野における受託開発案件が増加したことに加え、グループ全体で進めている業務効率化及び人員の適正化も相まって、売上高は増収、セグメント利益も前年同期の赤字から黒字へ転換いたしました。」

    保険分野の受託開発案件増加と業務効率化・人員適正化により、開発受託事業は通期でセグメント利益1百万円となり、前年の損失から黒字に転換した。
  11. FY2023-Q3保険分野案件増加で増収・損失幅縮小有価証券報告書

    「開発受託事業は、子会社のユビテックソリューションズにおいて、保険分野における受託開発案件が増加したことに加え、グループ全体で進めている業務効率化及び人員の適正化も相まって、売上高は増収、損失幅も前年同四半期より縮小しました。この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は206百万円(前年同四半期比3.5%増加)、セグメント損失は6百万円(前年同四半期はセグメント損失21百万円)となりました。」

    既存開発案件縮小が続く中、保険分野の受託開発案件増加と業務効率化・人員適正化により、売上高は3.5%増加し、セグメント損失は21百万円から6百万円へ縮小した。
  12. FY2023-Q2業務効率化・人員適正化で損失幅縮小を継続有価証券報告書

    「開発受託事業は、子会社のユビテックソリューションズにおける既存開発案件縮小の影響により、売上高は微減となりましたが、グループ全体で進めている業務効率化及び人員の適正化により、損失幅は前年同四半期より縮小しました。」

    既存開発案件の縮小により売上高は減少した一方、業務効率化及び人員の適正化により、セグメント損失は前年同四半期の13百万円から10百万円へ縮小した。
  13. FY2023-Q1業務効率化・人員適正化で損失幅縮小有価証券報告書

    「開発受託事業は、子会社のユビテックソリューションズにおける既存開発案件縮小の影響により、売上高は減収となりましたが、グループ全体で進めている業務効率化及び人員の適正化により、損失幅は前年同四半期より縮小しました。」

    既存開発案件の縮小により減収が続いた一方、業務効率化と人員適正化によりセグメント損失は前年同期の9百万円から7百万円へ縮小した。
  14. FY2022-Q3既存案件縮小で赤字幅拡大有価証券報告書

    「開発受託事業は、子会社のユビテックソリューションズにおいて、新規やスポット案件を獲得しましたが、既存の開発案件縮小の影響をカバーするまでには至らず、売上高は減収、利益面においても前年同四半期を下回り、セグメント損失を計上することとなりました。この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は199百万円(前年同四半期比22.6%減少)、セグメント損失は21百万円(前年同四半期はセグメント利益7百万円)となりました。」

    医用分野等の既存開発案件縮小が続く中、新規・スポット案件でも補い切れず、開発受託事業は減収となり赤字幅が拡大した。
  15. FY2022-Q2新規・スポット案件でも既存案件縮小を補えず赤字幅拡大有価証券報告書

    「開発受託事業は、子会社のユビテックソリューションズにおいて、新規やスポット案件を獲得しましたが、既存の開発案件縮小の影響をカバーするまでには至らず、売上高は減収、利益面も赤字幅が拡大する結果となりました。」

    既存案件の縮小が続く中で新規・スポット案件を獲得したが、開発受託事業は減収となり、赤字幅も拡大した。
  16. FY2021医用案件終了・縮小による通期減収減益有価証券報告書

    「開発受託事業は、子会社のユビテックソリューションズにおいて、年間を通して医用分野における開発案件終了や規模縮小の影響を受け、売上高、セグメント利益とも前年同期比で減収減益となりました。この結果、当連結会計年度の売上高は326百万円(前年同期比29.7%減少)、セグメント利益は2百万円(前年同期比94.1%減少)となりました。」

    医用分野の開発案件終了・規模縮小の影響が通期で続き、売上高は29.7%減少、セグメント利益は94.1%減少した。
  17. FY2021-Q3医用案件終了・縮小による減収減益継続有価証券報告書

    「開発受託事業は、子会社のユビテックソリューションズにおいて、医用分野における開発案件終了や規模縮小の影響を受け、売上高、セグメント利益とも前年同四半期比で減収減益となりました。この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は257百万円(前年同四半期比32.5%減少)、セグメント利益は7百万円(前年同四半期比79.4%減少)となりました。」

    医用分野の案件終了・規模縮小により、開発受託事業は売上高257百万円、セグメント利益7百万円となり、前年同期比で減収減益が続いた。
  18. FY2021-Q2医用案件終了・縮小による赤字化有価証券報告書

    「開発受託事業は、子会社のユビテックソリューションズにおいて、医用分野における開発案件終了や規模縮小の影響を受け、売上高、セグメント利益とも前年同四半期比で減収減益となりました。この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は137百万円(前年同四半期比36.6%減少)、セグメント損失は7百万円(前年同四半期はセグメント利益4百万円)となりました。」

    医用分野の案件終了・規模縮小により、売上高は前年同期比36.6%減少し、セグメント利益は4百万円の黒字から7百万円の損失へ転じた。
  19. FY2021-Q1減収継続・赤字幅縮小有価証券報告書

    「開発受託事業は、子会社のユビテックソリューションズにおいて、前期に引き続き、医用分野における開発案件の規模縮小の影響を受け、売上高は前年同四半期比で減収となりましたが、外注業務の内製化を進めたこと等により、売上高総利益率が改善し、赤字幅は縮小しました。この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は67百万円(前年同四半期比33.1%減少)、セグメント損失は6百万円(前年同四半期はセグメント損失12百万円)となりました。」

    医用分野の案件縮小により売上高は33.1%減少したが、外注業務の内製化によりセグメント損失は12百万円から6百万円へ縮小した。
  20. FY2020ダム制御関連増収でも医用案件縮小を補えず有価証券報告書

    「開発受託事業は、子会社のユビテックソリューションズにおいて、ダム制御システム関連の売上高は増加しましたが、医用分野における開発案件の規模縮小の影響をカバーするまでには至らず、売上高、セグメント利益とも前年同期比で減収減益となりました。この結果、当連結会計年度の売上高は463百万円(前年同期比10.6%減少)、セグメント利益は35百万円(前年同期比32.1%減少)となりました。」

    ダム制御システム関連の売上高増加があったものの、医用分野の開発案件縮小を補えず、開発受託事業は通期で減収減益となった。
  21. FY2020-Q3ダム制御関連増収でも医用案件縮小を補えず有価証券報告書

    「開発受託事業は、子会社のユビテックソリューションズにおいて、ダム制御システム関連の売上高は増加しましたが、医用分野における開発案件の規模縮小の影響をカバーするまでには至らず、売上高、セグメント利益とも前年同四半期比で減収減益となりました。この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は380百万円(前年同四半期比7.8%減少)、セグメント利益は37百万円(前年同四半期比33.9%減少)となりました。」

    ダム制御システム関連の売上高は増加したものの、医用分野の開発案件縮小を補えず、売上高・セグメント利益とも前年同期比で減少した。
  22. FY2020-Q2新規顧客案件獲得でも既存案件縮小を補えず有価証券報告書

    「開発受託事業は、子会社のユビテックソリューションズにおいて、新規顧客の案件獲得があったものの、既存開発案件の規模縮小の影響をカバーするまでには至らず、売上高、セグメント利益とも前年同四半期比で減収減益となりました。この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は217百万円(前年同四半期比12.6%減少)、セグメント利益は4百万円(前年同四半期比81.9%減少)となりました。」

    新規顧客案件を獲得したものの既存案件の規模縮小を補えず、売上高217百万円、セグメント利益4百万円と減収減益が続いた。
  23. FY2020-Q1高採算案件縮小と受注遅れで赤字化有価証券報告書

    「開発受託事業は、子会社のユビテックソリューションズにおいて、利益率の高い受託案件の規模縮小の影響が続いていることに加え、一部案件に受注の遅れが発生したことも相まって、売上高、セグメント利益とも前年同四半期比で減収減益となりました。この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は100百万円(前年同四半期比10.6%減少)、セグメント損失は12百万円(前年同四半期はセグメント利益11百万円)となりました。」

    高採算案件の規模縮小と受注遅れにより、開発受託事業は売上高100百万円、前年同期比10.6%減、セグメント損失12百万円となった。
  24. FY2019大型案件でも既存案件減少を補えず通期減収減益有価証券報告書

    「社会インフラシステム向けの大型受託開発案件を獲得したものの、既存開発案件の減少をカバーするまでには至らず、売上高、セグメント利益とも前年同期比で減収減益となりました。この結果、当連結会計年度の売上高は518百万円(前年同期比3.6%減少)、セグメント利益は52百万円(前年同期比20.5%減少)となりました。」

    大型受託開発案件の獲得があったが、既存案件の減少により通期売上高・セグメント利益とも減少した。
  25. FY2019-Q3大型受託開発案件の検収完了による回復有価証券報告書

    「開発受託事業は、子会社のユビテックソリューションズにおいて、既存の開発案件減少の影響はいまだあるものの、大型の受託開発案件の検収が完了したことにより、売上高、セグメント利益とも前年同四半期並みまで回復しております。この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は412百万円(前年同四半期比1.8%減少)、セグメント利益は57百万円(前年同四半期比0.4%減少)となりました。」

    既存開発案件の減少は続くものの、大型受託開発案件の検収完了により、開発受託事業は前年同期比で小幅な減収減益まで回復した。
  26. FY2019-Q2大型案件受注があるも既存案件減少で減収減益継続有価証券報告書

    「開発受託事業は、子会社のユビテックソリューションズにおいて、大型案件の受注があったものの、既存の開発案件減少の影響が大きく、前年同四半期比で減収減益となりました。この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は248百万円(前年同四半期比10.8%減少)、セグメント利益は22百万円(前年同四半期比24.1%減少)となりました。」

    大型案件の受注を得たものの既存案件の減少が上回り、売上高248百万円、セグメント利益22百万円と前年同期比で減収減益となった。
  27. FY2019-Q1既存開発案件減少による減収減益継続有価証券報告書

    「開発受託事業は、子会社のユビテックソリューションズにおいて、既存の開発案件が減少傾向にあることから、前年同四半期比で減収減益となりました。この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は112百万円(前年同四半期比20.6%減少)、セグメント利益は11百万円(前年同四半期比17.0%減少)となりました。」

    前期に続き開発案件の減少が開発受託事業に影響し、売上高112百万円、セグメント利益11百万円と前年同期比で減収減益となった。
  28. FY2018通期で減収ながら増益へ転換有価証券報告書

    「開発受託事業は、子会社のユビテックソリューションズにおいて、売上高は開発案件の減少や顧客の内製化の影響があったことにより減収となりましたが、利益面は外注費等の製造原価の見直しを図ったことで売上総利益率が改善し、増益となりました。この結果、当連結会計年度の売上高は537百万円(前年同期比13.5%減少)、セグメント利益は66百万円(前年同期比11.4%増加)となりました。」

    四半期の減収減益から、通期では売上高537百万円で13.5%減少した一方、セグメント利益は66百万円で11.4%増加した。
  29. FY2018-Q3開発受託事業の減収減益継続有価証券報告書

    「開発受託事業は、子会社のユビテックソリューションズにおいて、第2四半期に引き続き開発案件の減少や顧客の内製化の影響があったことにより、前年同四半期比で減収減益となりました。この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は420百万円(前年同四半期比15.6%減少)、セグメント利益は57百万円(前年同四半期比12.9%減少)となりました。」

    第2四半期に続き、開発案件減少と顧客内製化により、売上高420百万円、セグメント利益57百万円と前年同期比で減収減益となった。
  30. FY2018-Q2開発受託事業の減収減益が継続有価証券報告書

    「開発受託事業は、子会社のユビテックソリューションズにおいて、第1四半期に引き続き開発案件の減少や顧客の内製化の影響があったことにより、前年同四半期比で減収減益となりました。この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は278百万円(前年同四半期比15.8%減少)、セグメント利益は30百万円(前年同四半期比33.2%減少)となりました。」

    前四半期に続き、開発案件の減少と顧客の内製化により減収減益となった。
  31. FY2018-Q1開発受託事業の増収増益から減収減益への反転有価証券報告書

    「開発受託事業は、子会社のユビテックソリューションズにおいて、開発案件の減少や顧客の内製化の影響があったことにより、前年同四半期比で減収減益となりました。この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は141百万円(前年同四半期比8.5%減少)、セグメント利益は13百万円(前年同四半期比23.5%減少)となりました。」

    前回は医療・防災分野の受注堅調による増収増益だったが、今回は開発案件減少と顧客内製化により減収減益となった。
  32. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「開発受託事業は、医療分野における遠隔電子カルテシステムや血液分析装置システム、防災情報システムの開発受注が堅調に推移し、収益構造の見直しと相まって前年同四半期比で増収増益となりました。この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は498百万円(前年同四半期比4.1%増加)、セグメント利益は66百万円(前年同四半期比51.7%増加)となりました。」

    医療・防災分野の具体的な開発受注が堅調に推移し、開発受託事業は売上高498百万円、前年同期比4.1%増、セグメント利益66百万円、同51.7%増となった。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ユビテックの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-08の決算で、「悪化」でした。
報道
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