ユビテック(6662)・施策収益認識会計基準の第3四半期累計影響を更新
収益認識会計基準の平成34年6月期からの適用
FY2018に初出。5回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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収益認識会計基準適用による財務諸表影響366社が書いているテーマ・逆風218社・追い風11社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの366件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3収益認識会計基準の第3四半期累計影響を更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は5,706千円、売上原価は4,502千円増加し、営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失はそれぞれ1,203千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は369千円増加しております。」
第1四半期連結会計期間の期首から適用した収益認識会計基準について、第3四半期累計期間の売上高、売上原価、損失及び利益剰余金への影響額を更新開示した。 - FY2022-Q2収益認識会計基準の適用影響を具体化有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は20,789千円、売上原価は18,515千円増加し、営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失はそれぞれ2,273千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は369千円増加しております。」
期首から適用した収益認識会計基準について、当第2四半期累計期間の売上高・売上原価・損失及び利益剰余金への影響額を具体的に開示した。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」
2022年6月期の期首から適用予定としていた収益認識会計基準等を、当第1四半期連結会計期間の期首から実際に適用した。適用により当四半期の売上高は5,367千円、営業損失等は1,631千円減少し、期首利益剰余金は369千円増加した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「2022年6月期の期首から適用します。」
収益認識会計基準を2022年6月期の期首から適用する予定を継続して開示している。 - FY2018初出有価証券報告書
「適用予定日 平成34年6月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準及び適用指針について、平成34年6月期の期首から適用する予定を初めて開示した。現時点では連結財務諸表への影響額を評価中としている。