ユビテック(6662)・リスク主要顧客構成・販売比率を更新
主要顧客への売上集中
FY2016に初出。。直近の記載はFY2026。
9記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
特定主要顧客への売上集中・依存196社が書いているテーマ・逆風205社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。76社中12社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに62社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの206件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026主要顧客構成・販売比率を更新有価証券報告書
「積水ハウス(株) 381,452 29.2」
主要顧客への販売集中を継続開示し、積水ハウスの販売比率は29.2%となった。前年度の22.8%から上昇している。 - FY2025主要顧客構成・販売比率を更新有価証券報告書
「積水ハウス(株) 281,281 22.8/住友理工(株) 198,449 16.0/オリックス自動車(株) 153,450 12.4」
主要顧客構成が更新され、積水ハウス22.8%、住友理工16.0%、オリックス自動車12.4%となった。前年のオリックス自動車33.0%から販売比率が低下し、顧客構成が変化している。 - FY2024主要顧客構成・販売比率を更新有価証券報告書
「オリックス自動車(株) 336,114 33.1 三洋化成工業(株) 109,786 10.8 明治安田システム・テクノロジー(株) 101,945 10.0」
主要顧客への販売集中を継続開示し、オリックス自動車33.1%、三洋化成工業10.8%、明治安田システム・テクノロジー10.0%となった。 - FY2023主要顧客構成・販売比率を更新有価証券報告書
「オリックス自動車(株) 347,620 35.3」
主要顧客への販売集中を継続開示し、オリックス自動車の販売比率は35.3%となった。前年の主要顧客であった日立チャネルソリューションズは当期の主要顧客表から外れている。 - FY2021主要顧客構成・販売比率を更新有価証券報告書
「日立オムロンターミナルソリューションズ(株) 442,228 34.3 オリックス自動車(株) 268,509 20.8 オリックス・レンテック(株) 121,472 9.4」
主要顧客への販売集中を継続開示し、日立オムロンターミナルソリューションズ34.3%、オリックス自動車20.8%、オリックス・レンテック9.4%となった。 - FY2020主要顧客構成・販売比率を更新有価証券報告書
「日立オムロンターミナルソリューションズ(株) 479,350 27.2 オリックス自動車(株) 344,018 19.5 オリックス・レンテック(株) 246,233 14.0 (株)エクシング 88,609 5.0」
主要顧客への集中は継続し、日立オムロンターミナルソリューションズ27.2%、オリックス自動車19.5%、オリックス・レンテック14.0%、エクシング5.0%となった。 - FY2019主要顧客構成・販売比率を更新有価証券報告書
「日立オムロンターミナルソリューションズ(株) 457,295 24.4 オリックス自動車(株) 319,636 17.0 (株)エクシング 239,939 12.8」
主要顧客への集中は継続しているが、日立オムロンターミナルソリューションズは24.4%、オリックス自動車は17.0%、エクシングは12.8%となり、前期に開示されたオリックス・レンテックは主要顧客一覧から外れた。 - FY2018主要顧客構成・販売比率を更新有価証券報告書
「日立オムロンターミナルソリューションズ(株) 606,480千円 29.0 オリックス自動車(株) 315,083千円 15.1 (株)エクシング 274,164千円 13.1 オリックス・レンテック(株) 266,830千円 12.8」
主要顧客への販売集中は継続しており、日立オムロンターミナルソリューションズ29.0%、オリックス自動車15.1%、エクシング13.1%、オリックス・レンテック12.8%となった。 - FY2016初出有価証券報告書
「日立オムロンターミナルソリューションズ(株) 823,407千円 32.1」
主要顧客の販売比率は、日立オムロンターミナルソリューションズ32.1%、オリックス・レンテック18.5%、エクシング12.1%である。