メディアリンクス(6659)・目標再掲
ハードウエアからソフトウエアへの機能移行
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
7記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
高利益率ソフトウェア製商品の売上拡大10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「今後は機能をハードウエアから切り離し、ソフトウエアとして提供する割合を増やすことを目指しています。ハードウエアは基本機能に絞り込んだ形にして共通化を進め、コストを抑えることで顧客の初期投資負担を減らします。」
ソフトウエア提供比率の拡大、ハードウエア共通化、顧客の初期投資負担低減を引き続き掲げている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「今後は機能をハードウエアから切り離し、ソフトウエアとして提供する割合を増やすことを目指しています。ハードウエアは基本機能に絞り込んだ形にして共通化を進め、コストを抑えることで顧客の初期投資負担を減らします。」
ソフトウエア提供比率の拡大、ハードウエア共通化、顧客の初期投資負担低減を引き続き掲げている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「今後は機能をハードウエアから切り離し、ソフトウエアとして提供する割合を増やすことを目指しています。ハードウエアは基本機能に絞り込んだ形にして共通化を進め、コストを押さえることで顧客の初期投資負担を減らします。」
ソフトウエア提供比率の拡大、ハードウエア共通化、顧客の初期投資負担低減を継続して掲げている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「今後は機能をハードウエアから切り離し、ソフトウエアとして提供する割合を増やすことを目指しています。ハードウエアは基本機能に絞り込んだ形にして共通化を進め、コストを押さえることで顧客の初期投資負担を減らします。」
ソフトウエア提供比率の拡大、ハードウエア共通化、顧客の初期投資負担低減を継続して掲げている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「今後は機能をハードウエアから切り離し、ソフトウエアとして提供する割合を増やすことを目指しています。ハードウエアは基本機能に絞り込んだ形にして共通化を進め、コストを押さえることで顧客の初期投資負担を減らします。」
ソフトウエア提供比率の拡大、ハードウエア共通化、顧客初期投資負担の低減という構想を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「今後は機能をハードウエアから切り離し、ソフトウエアとして提供する割合を増やすことを目指しています。ハードウエアは基本機能に絞り込んだ形にして共通化を進め、コストを押さえることで顧客の初期投資負担を減らします。」
ハードウエアの共通化とソフトウエア提供比率の拡大により、顧客の初期投資負担を抑える方針を維持している。 - FY2016初出有価証券報告書
「今後は機能をハードウエアから切り離し、ソフトウエアとして提供する割合を増やすことを目指しています。」
ハードウエアの共通化とソフトウエアライセンスの多様化により、初期投資負担の低減と収益機会の拡大を図る構想である。