上期の営業キャッシュ・フロー赤字と現金残高減少
FY2020-Q2に初出。。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに101社。
- FY2026通期営業キャッシュ・フロー赤字縮小・現金残高増加有価証券報告書
「営業活動の結果減少した資金は429百万円(前連結会計年度は765百万円の減少)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローの赤字は前期の765百万円から429百万円へ縮小した。現金及び現金同等物は前期末比225百万円増加し575百万円となったが、営業キャッシュ・フローはなお赤字である。 - FY2026-H1上期営業キャッシュ・フロー赤字縮小・現金残高増加有価証券報告書
「営業活動の結果減少した資金は、31百万円(前年同期は402百万円の減少)となりました。」
上期の営業活動によるキャッシュ・フロー赤字は前年同期の402百万円から31百万円へ縮小した。現金及び現金同等物も前期末比483百万円増加し、834百万円となった。ただし営業キャッシュ・フローはなお赤字である。 - FY2025通期営業キャッシュ・フロー赤字・現金残高減少拡大有価証券報告書
「営業活動の結果減少した資金は765百万円(前連結会計年度は418百万円の減少)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローの赤字が前期418百万円から765百万円へ拡大し、現金及び現金同等物も前期末比597百万円減少して351百万円となった。 - FY2025-H1上期営業キャッシュ・フロー赤字・現金残高減少有価証券報告書
「営業活動の結果減少した資金は、402百万円(前年同期は5百万円の増加)となりました。」
上期の営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の5百万円の増加から402百万円の減少へ転じた。現金及び現金同等物も前期末比410百万円減少し、538百万円となった。 - FY2024-Q3第3四半期現金残高減少有価証券報告書
「主な変動要因は、商品及び製品の増加274百万円、原材料及び貯蔵品の増加110百万円、工具、器具及び備品(純額)の増加70百万円、売掛金の減少512百万円、現金及び預金の減少118百万円によるものです。」
第3四半期末の現金及び預金は前連結会計年度末比118百万円減少し、360百万円となった。第3四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成されていない。 - FY2024-Q2上期営業キャッシュ・フロー黒字化・現金残高増加有価証券報告書
「営業活動の結果増加した資金は、5百万円(前年同期は434百万円の減少)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の434百万円の赤字から5百万円の黒字へ転じた。現金及び現金同等物も前期末比304百万円増加し、777百万円となった。 - FY2024-Q1第1四半期現金残高増加有価証券報告書
「主な変動要因は、売掛金の減少560百万円、現金及び預金の増加219百万円のほか、商品及び製品の増加90百万円によるものです。」
現金及び預金は前連結会計年度末比219百万円増加して697百万円となった。なお、当第1四半期のキャッシュ・フロー計算書は作成されておらず、営業キャッシュ・フローの数値は示されていない。 - FY2023通期現金残高増加・営業キャッシュ・フロー赤字拡大有価証券報告書
「営業活動の結果減少した資金は795百万円(前連結会計年度は315百万円の減少)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローの赤字は795百万円へ拡大した一方、株式発行による資金流入等により現金及び現金同等物は前期末比154百万円増加し473百万円となった。 - FY2023-Q3第3四半期現金残高増加有価証券報告書
「主な変動要因は、現金及び預金の増加73百万円、商品及び製品の増加122百万円、特定顧客向けのビジネスで、既に開発期間を終え、プログラムの改良・強化のフェーズに入っている案件により仕掛品が336百万円増加したことによるものです。」
第3四半期末の現金及び預金は前期末比73百万円増加した。一方、四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成されておらず、当四半期の営業キャッシュ・フローは示されていない。 - FY2023-Q2上期現金残高増加・営業キャッシュ・フロー赤字有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ530百万円増加し、849百万円となりました。営業活動の結果減少した資金は、434百万円(前年同期は127百万円の増加)となりました。」
現金及び現金同等物は前期末比530百万円増加して849百万円となったが、営業活動によるキャッシュ・フローは434百万円の赤字となった。株式発行による財務活動の資金流入が現金増加に寄与している。 - FY2023-Q1第1四半期現金残高増加有価証券報告書
「主な変動要因は、売掛金の減少314百万円、現金及び預金の増加458百万円のほか、特定顧客向けのビジネスで、既に開発期間を終え、プログラムの改良・強化のフェーズに入っている案件により仕掛品が106百万円増加しております。」
当第1四半期末の現金及び預金は前期末比458百万円増加して791百万円となった。四半期キャッシュ・フロー計算書は作成されていない。 - FY2022通期現金残高減少・営業キャッシュ・フロー赤字継続有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ619百万円減少し、319百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前期末比619百万円減少して318,865千円となった。営業活動によるキャッシュ・フローも315,337千円の赤字であり、前期から改善したものの赤字が継続している。 - FY2022-Q3第3四半期現金残高減少有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ968百万円減少し、2,310百万円となりました。主な変動要因は、現金及び預金の減少397百万円、受取手形及び売掛金の減少790百万円によるものです。」
第3四半期末の現金及び預金は前連結会計年度末比397百万円減少し、546百万円となった。第3四半期連結累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成されていない。 - FY2022-Q2上期現金残高減少・営業キャッシュ・フロー黒字有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ107百万円減少し、831百万円となりました。営業活動の結果増加した資金は、127百万円(前年同期は161百万円の減少)となりました。」
上期の営業活動によるキャッシュ・フローは127百万円の黒字となったが、現金及び現金同等物は前期末比107百万円減少し、831百万円となった。 - FY2022-Q1第1四半期で現金残高増加有価証券報告書
「主な変動要因は、受取手形及び売掛金の減少619百万円、現金及び預金の増加151百万円によるものです。」
第1四半期末の現金及び預金は前連結会計年度末比151百万円増加し、1,094百万円となった。なお、四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成されていない。 - FY2021通期の現金残高減少・営業キャッシュ・フロー赤字拡大有価証券報告書
「営業活動の結果減少した資金は611百万円(前連結会計年度は183百万円の減少)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローの赤字が前期の183百万円から611百万円へ拡大し、現金及び現金同等物も前期末比1,003百万円減少して938百万円となった。 - FY2021-Q3第3四半期で現金残高減少有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ802百万円減少し、2,854百万円となりました。主な変動要因は、現金及び預金の減少509百万円、受取手形及び売掛金の減少489百万円によるものです。」
第3四半期末の現金及び預金は前連結会計年度末比509百万円減少した。四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成されておらず、営業キャッシュ・フローの数値は示されていない。 - FY2021-Q2上期の営業キャッシュ・フロー赤字・現金残高減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ247百万円減少し、1,694百万円となりました。…営業活動の結果減少した資金は、161百万円(前年同期は41百万円の減少)となりました。」
上期の営業活動によるキャッシュ・フローは161百万円の赤字となり、現金及び現金同等物も前連結会計年度末比247百万円減少した。 - FY2021-Q1第1四半期で現金残高減少有価証券報告書
「主な変動要因は、受取手形及び売掛金の減少434百万円、現金及び預金の減少50百万円、商品及び製品の増加32百万円によるものです。」
第1四半期末の現金及び預金は前連結会計年度末比50百万円減少し、1,895百万円となった。四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成されておらず、営業キャッシュ・フローの数値は示されていない。 - FY2020-Q3年度末比で現金残高増加有価証券報告書
「主な変動要因は、受取手形及び売掛金の減少625百万円、現金及び預金の増加122百万円によるものです。」
第3四半期末の現金及び預金は前連結会計年度末比で122百万円増加した。第3四半期連結累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成されておらず、営業キャッシュ・フローの状況は本 filing では示されていない。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ336百万円減少し、1,766百万円となりました。営業活動の結果減少した資金は、41百万円(前年同期は263百万円の増加)となりました。」
上期に営業活動によるキャッシュ・フローが赤字となり、現金及び現金同等物も前連結会計年度末から336百万円減少したという財務状態の変化を示している。