メディアリンクス(6659)・施策再掲
ストック・オプションによる役員インセンティブ
FY2016に初出。9回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2025。
9記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
役員・従業員向け株式報酬制度による中長期インセンティブ660社が書いているテーマ・逆風0社・追い風683社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの683件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当連結会計年度において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数について、株式数に換算して記載しております。」
取締役向けストック・オプションの未行使残を継続開示しており、当期の新規付与や権利行使は記載されていない。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当連結会計年度において存在したストック・オプションを対象とし、…未行使残…普通株式 14,000…12,000…62,400」
取締役向けストック・オプションの未行使残を継続開示している。当期の新規付与や権利行使は記載されていない。 - FY2021再掲有価証券報告書
「未行使残 14,000 12,000 62,400」
第11回から第13回までの取締役向けストック・オプションについて、未行使残を継続開示している。当期の権利行使や新規付与は記載されていない。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「第13回新株予約権(2011年6月23日定時株主総会に基づく2019年7月10日取締役会決議)…新株予約権の数(個)624…新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)…普通株式 62,400…新株予約権の行使期間※ 2019年7月12日から2044年7月11日まで」
前期に決議された取締役向けストック・オプションについて、624個・対象株式62,400株の具体的な発行内容と行使期間が開示された。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社は、2019年6月22日開催の取締役会において、会社法に基づき、当社の取締役に対して株式報酬型ストック・オプションとして新株予約権を発行することを決議いたしました。」
取締役3名を対象に625個、対象株式数62,500株の第13回新株予約権の発行が決議され、役員インセンティブ制度の運用が進んだ。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当連結会計年度において存在したストック・オプションを対象とし、…平成27年7月10日…権利行使7,000株、…平成28年7月13日…権利行使6,000株となっております。」
役員向けストック・オプションの権利行使実績を年次開示しているが、当該年度の新たな付与はなく、既存制度の運用確認にとどまる。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「資本金の増加額は、新株予約権(ストック・オプション)の権利行使による増加であります。」
当第1四半期に新株予約権の権利行使により59,800株が増加し、既発行ストック・オプションの権利行使が実績として確認された。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。」
取締役向けの新株予約権が実際に発行された。発行数は180個、対象株式数は18,000株、行使期間は平成28年7月15日から平成53年7月14日までである。 - FY2016初出有価証券報告書
「中長期的な業績反映を意図し、企業価値の増大化とリンクする報酬として、ストック・オプションを付与することとしております。」
取締役向けに株式報酬型ストック・オプションを付与し、平成28年7月から平成53年7月までの行使期間を設定している。