シライ電子工業(6658)・施策再掲
三上第2工場の建設による生産体制効率化・競争力強化
FY2017-Q3に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
三上第2工場建設による生産体制効率化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「国内プリント配線板製造工場の生産体制の効率化や収益力の向上を目的とした投資」
三上事業所の新工場が稼働する状態の下で、国内生産体制の効率化と収益力向上を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「国内プリント配線板事業の一層の競争力強化と収益力向上を目的に建設した新工場を平成30年1月より本格稼働させました。」
三上事業所の新工場が平成30年1月から本格稼働している状態を、通期報告でも確認している。 - FY2018-Q3達成有価証券報告書
「また、国内での一層の競争力強化と収益力向上を目的に建設を進めておりました新工場は平成29年12月に完成し、平成30年1月より本格的に業務を開始いたしました。」
三上事業所の新工場は平成29年12月に完成し、平成30年1月から本格稼働を開始した。設備表では投資総額1,570百万円の計画について、主要部分である建物等664百万円が完成したと記載されている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前連結会計年度末における計画の著しい変更はありません。」
主要設備および前連結会計年度末の設備計画について、著しい変更がないと引き続き記載されている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動及び前連結会計年度末における計画の著しい変更はありません。」
前連結会計年度末時点の主要設備計画について、著しい変更がないと記載している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「経営環境の変化と高度化する顧客ニーズへの対応を図るべく三上工場敷地内に新工場を建設し、プリント配線板事業における生産体制の効率化や新技術の開発を行い、より一層の競争力の強化を図るとともに、太陽光発電や天然ガスコジェネシステム、エネルギーマネジメントシステムの導入等による環境配慮型スマートエコ工場を実現し、今後の事業戦略の展開とコスト競争力を高めるためであります。」
三上工場敷地内に新工場を建設する計画を決議した。延床面積は約3,500㎡、投資総額は約15億70百万円、操業開始予定は平成30年1月である。