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インスペック(6656)・目標削除

中期経営計画の売上総利益率・経常利益率目標

FY2018に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

5記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY20242018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 020232024: 12024
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直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024削除有価証券報告書

    「「インスペックVision 2030」では、2030年4月期に「売上高100億円、営業利益20億円、営業利益率20%以上」を目標とし、2025年4月期~2027年4月期を「第一次中期経営計画」、2028年4月期~2030年4月期を「第二次中期経営計画」と位置付け」

    従来の売上総利益率40%以上・経常利益率10%以上という中期計画ガイドラインは記載されず、2030年をゴールとする新たな計画・指標へ置き換えられている。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「中期経営計画策定のガイドラインは「売上総利益率40%以上」「経常利益率10%以上」を目標としております。」

    売上総利益率40%以上、経常利益率10%以上の中期経営計画ガイドラインを継続している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「中期経営計画策定のガイドラインは「売上総利益率40%以上」「経常利益率10%以上」を目標としております。」

    3ヵ年ローリング方式と、売上総利益率40%以上・経常利益率10%以上の指標目標を継続している。当期の売上総利益率は約39.7%、経常利益率は約4.2%である。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、3ヵ年の中期計画を採用し、経営環境の変化に応じて毎年見直すローリング方式を採用しております。中期経営計画策定のガイドラインは「売上総利益率40%以上」「経常利益率10%以上」を目標としております。」

    3ヵ年計画を毎年見直すローリング方式とし、売上総利益率40%以上、経常利益率10%以上の目標を継続している。
  5. FY2018初出有価証券報告書

    「中期経営計画策定のガイドラインは「売上総利益率40%以上」「経常利益率10%以上」を目標としております。」

    中期経営計画のガイドラインとして、売上総利益率40%以上、経常利益率10%以上という定量目標を初めてまとまった形で示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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