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インスペック(6656)・施策達成

第10回新株予約権による資本調達

FY2018-Q2に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q2 – FY2018前進FY2020-Q2 – FY2020-Q32017: 12018: 120182019: 120192020: 12020
同じテーマの他社
新規上場・増資等による一般的な資本調達124社が書いているテーマ・逆風0社・追い風131社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに25社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている124社のうち14社を表示しています。上の文は124社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3達成有価証券報告書

    「当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 4,400 当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 440,000 当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(百万円) 554」

    第10回新株予約権は4,400個すべてが行使され、440,000株の交付と554百万円の資金調達が実施された。従来の発行枠について権利行使が完了した。
  2. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「(1)権利行使された新株予約権の個数      3,356個 (2)発行した株式の種類及び株式数 普通株式 335,600株 (3)増加した資本金             213,659千円 (4)増加した資本準備金           213,659千円」

    第10回新株予約権の権利行使が進み、2019年11月30日現在で3,356個、335,600株分の行使が実施された。資本金・資本準備金はそれぞれ213,659千円増加している。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「第10回新株予約権については、普通株式440,000株を目的とし、行使期間は平成29年10月31日から平成34年10月31日までであります。」

    第10回新株予約権は440,000株を目的株式とし、平成34年10月31日までの行使期間を維持している。
  4. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「第三者割当の方法により、本新株予約権の全部をTHEケンコウFUTURE投資事業有限責任組合に割り当てた。」

    平成29年10月5日付の投資契約に基づき、第10回新株予約権4,400個、目的株式440,000株を第三者割当で発行した。行使価額は1株当たり1,261円、行使期間は平成29年10月31日から平成34年10月31日までである。
一緒に動いた変遷

「第8回新株予約権の行使による資本調達」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1第8回新株予約権の行使による資本調達2回
  3. 2中期成長に向けた体制強化・先行投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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