インスペック(6656)・方針再掲
コンプライアンス重視の組織風土・内部統制
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-07-02。
6記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コンプライアンス委員会による法令遵守監督・教育122社が書いているテーマ・逆風0社・追い風122社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに74社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-02再掲株主総会
「取締役及び取締役会は、コンプライアンスを経営の重要課題の一つと認識し、かつ、コンプライアンス全体を統括する組織として、コンプライアンス委員会を設置します。」
コンプライアンス委員会、各部室の責任者・担当者、年度ごとのコンプライアンス・プログラム、コンプライアンス・マニュアルおよび匿名報告の仕組みを含む体制を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、経営の透明性の向上とコンプライアンスを徹底するため、コーポレート・ガバナンスの強化に取り組んでおります。」
コンプライアンス委員会、マニュアル、年度プログラム、匿名報告制度を含むコンプライアンス重視の方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、経営の透明性の向上とコンプライアンスを徹底するため、コーポレート・ガバナンスの強化に取り組んでおります。」
コンプライアンス委員会、コンプライアンスマニュアル、年度プログラム、匿名通報制度を含むコンプライアンス重視の方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「取締役及び取締役会は、コンプライアンスを経営の重要課題の一つと認識し、かつ、コンプライアンス全体を統括する組織として、コンプライアンス委員会を設置する。」
コンプライアンス委員会、各部門の責任者・担当者、年度プログラム、匿名通報制度を含むコンプライアンス重視の方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「取締役及び取締役会は、コンプライアンスを経営の重要課題の一つと認識し、かつ、コンプライアンス全体を統括する組織として、コンプライアンス委員会を設置する。」
コンプライアンスを重要課題とし、コンプライアンス委員会、各部室の責任者・担当者、年度プログラム、匿名通報制度を置く方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「取締役及び取締役会は、コンプライアンスを経営の重要課題の一つと認識し、かつ、コンプライアンス全体を統括する組織として、コンプライアンス委員会を設置する。」
コンプライアンス委員会、各部室の責任者・担当者、年度ごとのプログラム、匿名通報制度などを通じ、法令遵守を経営上の重要課題として位置づけている。