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2025年4月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結)

中間期の売上高は前年同期の156百万円から1,005百万円へ大幅に増え、営業・経常・最終損益は赤字から黒字に転じた。通期業績予想は据え置かれ、年間配当は前期の無配から3円予想となった。

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売上高前年同期比(%)
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2024年5月1日〜2024年10月31日非連結(個別)日本基準
売上高1,005百万円前年比 +541.0%進捗 42.8%
営業利益1百万円進捗 1.0%
経常利益13百万円進捗 13.0%
純利益(親会社株主帰属)10百万円進捗 12.5%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益2.51円
期末の財政状態
総資産3,556百万円
うち純資産 1,100 百万円自己資本比率 25.1%前期末比 +1.5pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+157
投資-59
財務-183
純増減-85

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高509百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高2,350百万円(前年比 +40.9%)
営業利益100百万円
経常利益100百万円
純利益80百万円
業績予想の修正修正なし
年間配当予想0円 → 3円
業績の増減要因

前事業年度下期から当事業年度上期にかけて獲得した受注案件を堅調にこなし、製品が計画通り顧客に納入・検収されたこと。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 計上なし / 特別損失 計上なし
減価償却費73,325千円
受注高・受注残高受注高 1,117百万円(前年比 +39.9%)、1,204百万円 / 受注残高 756百万円(前年比 -59.1%)、843百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者は記載なし)
期末発行済株式数4,006,800株
期末自己株式数192株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2024年5月1日〜2024年10月31日
売上高1,005百万円(前年比 +541.0%)
営業利益1百万円
経常利益13百万円
親会社株主に帰属する当期純利益10百万円
1株当たり当期純利益2.51円
自己資本比率当期末 25.1 / 前期末 23.6
総資産3,556百万円
純資産1,100百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー157百万円
投資活動によるキャッシュ・フロー-59百万円
財務活動によるキャッシュ・フロー-183百万円
現金及び現金同等物期末残高509百万円
通期業績予想売上高 2,350百万円(前年比 +40.9%) / 営業利益 100百万円 / 経常利益 100百万円 / 純利益 80百万円
業績予想の修正修正なし
年間配当予想0円 → 3円
受注高・受注残高受注高 1,117百万円(前年比 +39.9%)、1,204百万円 / 受注残高 756百万円(前年比 -59.1%)、843百万円
減価償却費73,325千円
特別損益の内訳特別利益 計上なし / 特別損失 計上なし
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者は記載なし)
期末発行済株式数4,006,800株
期末自己株式数192株
業績の増減要因前事業年度下期から当事業年度上期にかけて獲得した受注案件を堅調にこなし、製品が計画通り顧客に納入・検収されたこと。
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高減損損失連結範囲の変更

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

前事業年度下期から当事業年度上期にかけて獲得した受注案件を堅調にこなし、製品が計画通り顧客に納入・検収されたため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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