読む価値
62注目
6項目のうち5項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
-73
売上高前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2022年5月1日〜2022年7月31日非連結(個別)日本基準売上高122,814千円前年比 -73.0%
営業利益-152,063千円
経常利益-156,757千円
純利益(親会社株主帰属)-154,960千円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産3,498,903千円
うち純資産 1,099,768 千円
塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。
業績の増減要因
一部の海外案件で渡航制限の影響などにより製品納入が後ろ倒しとなった。一方、半導体市場の活況を背景に、受注高498百万円、受注残高1,749百万円を確保した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象第12回新株予約権の行使およびストックオプションとしての新株予約権の発行。2022年8月1日から8月31日までに528個が行使され、普通株式52,800株、資本金増加額30,681千円、資本準備金増加額30,681千円となった。
特別損益の内訳特別利益 新株予約権戻入益 1,825千円 / 特別損失 非開示
受注高・受注残高受注高 498百万円(前年比 +158.5%) / 受注残高 1,749百万円(前年比 +70.7%)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2022年5月1日〜2022年7月31日 |
| 売上高 | 122,814千円(前年比 -73.0%) |
| 営業利益 | -152,063千円 |
| 経常利益 | -156,757千円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -154,960千円 |
| 総資産 | 3,498,903千円 |
| 純資産 | 1,099,768千円 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 498百万円(前年比 +158.5%) / 受注残高 1,749百万円(前年比 +70.7%) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 新株予約権戻入益 1,825千円 / 特別損失 非開示 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 重要な後発事象 | 第12回新株予約権の行使およびストックオプションとしての新株予約権の発行。2022年8月1日から8月31日までに528個が行使され、普通株式52,800株、資本金増加額30,681千円、資本準備金増加額30,681千円となった。 |
| 業績の増減要因 | 一部の海外案件で渡航制限の影響などにより製品納入が後ろ倒しとなった。一方、半導体市場の活況を背景に、受注高498百万円、受注残高1,749百万円を確保した。 |
この書類が述べていない項目(22件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高減価償却費減損損失連結範囲の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。一部の海外案件で渡航制限の影響などにより製品の納入時期が後ろ倒しになったため、売上高が当初計画を下回った。受注については、半導体市場が引き続き活況だったことから、受注高・受注残高が増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。