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決算6656インスペック電機・精密

2022年4月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

第1四半期の売上高は海外案件の納入・立ち上げ遅延により当初計画を下回った。一方、車載FPC検査装置などの受注を獲得し、受注高と受注残高は前年同期を大きく上回った。

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規模
143.9
前年同期比%
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

第1四半期2021年5月1日〜2021年7月31日非連結(個別)日本基準
売上高454,856千円
営業利益16,271千円
経常利益13,014千円
純利益(親会社株主帰属)10,426千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産2,954,990千円
うち純資産 921,670 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
変更状況変更なし
業績予想の修正なし
業績の増減要因

国内案件では前事業年度下期に獲得した受注案件を堅調にこなして納入・検収した一方、海外案件では渡航制限の影響で立ち上げに時間を要し、売上高が当初計画を下回った。受注高は車載FPC検査装置等の受注獲得により増加した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
受注高・受注残高受注高 192百万円(前年比 +50.1%) / 受注残高 1,024百万円(前年比 +143.9%)
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2021年5月1日〜2021年7月31日
売上高454,856千円
営業利益16,271千円
経常利益13,014千円
親会社株主に帰属する当期純利益10,426千円
総資産2,954,990千円
純資産921,670千円
通期業績予想売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 変更状況 変更なし
業績予想の修正なし
受注高・受注残高受注高 192百万円(前年比 +50.1%) / 受注残高 1,024百万円(前年比 +143.9%)
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
業績の増減要因国内案件では前事業年度下期に獲得した受注案件を堅調にこなして納入・検収した一方、海外案件では渡航制限の影響で立ち上げに時間を要し、売上高が当初計画を下回った。受注高は車載FPC検査装置等の受注獲得により増加した。
この書類が述べていない項目(21件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高減価償却費減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

国内案件では前事業年度下期に獲得した受注案件の納入・検収が進んだ一方、海外案件では渡航制限の影響で納入製品の立ち上げに時間を要し、売上高が当初計画を下回った。受注高・受注残高の増加については、車載FPC検査装置、ロールtoロール型検査装置、フラットベッド型検査装置の受注獲得を挙げている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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