正興電機製作所(6653)・リスク再掲
研究開発計画の遅延・市場投入遅延リスク
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
7記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
研究開発遅延による新製品投入遅れリスク72社が書いているテーマ・逆風72社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。22社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに44社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている72社のうち14社を表示しています。上の文は72社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社ではこのようなリスクに備えて、研究開発の統括部署において開発状況のモニタリングを行っており、各事業部門からの定期的な成果報告などで開発計画の進捗管理を行っております。」
研究開発計画の遅延・市場投入遅延リスクと、統括部署によるモニタリング及び定期報告による対応を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社ではこのようなリスクに備えて、研究開発の統括部署において開発状況のモニタリングを行っており、各事業部門からの定期的な成果報告などで開発計画の進捗管理を行っております。」
研究開発計画の遅延・市場投入遅延リスクと、統括部署によるモニタリング・定期報告による対応を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社ではこのようなリスクに備えて、研究開発の統括部署において開発状況のモニタリングを行っており、各事業部門からの定期的な成果報告などで開発計画の進捗管理を行っております。」
研究開発計画の遅延・市場投入遅延リスクと、統括部署によるモニタリングおよび各事業部門の定期報告による進捗管理を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「開発計画が予定通りに進捗せず、市場投入が遅れた場合は、当社グループの経営成績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。」
研究開発計画の遅延・市場投入遅延による影響可能性を継続して開示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「開発計画が予定通りに進捗せず、市場投入が遅れた場合は、当社グループの経営成績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。」
研究開発計画の遅延・市場投入遅延による影響可能性を継続して開示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「開発計画が予定通りに進捗せず、市場投入が遅れた場合は、当社グループの経営成績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。」
研究開発計画の遅延および市場投入遅延による影響可能性を継続して開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「開発計画が予定通りに進捗せず、市場投入が遅れた場合は、当社グループの経営成績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。」
製品開発の遅延および市場投入の遅れを、技術力に関する業績・財務リスクとして開示している。