第1四半期・第4四半期に売上高が集中する季節性
FY2016-Q3に初出。31回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。
- FY2026-H1工事案件の下期ずれ込み有価証券報告書
「電力会社向け電子制御機器製品や発電・変電所向け工事が下期にずれこんだことにより」
第1四半期・第4四半期に業績が偏る構造的な季節性に加え、当中間期は電子制御機器製品および発電・変電所向け工事の計上が下期にずれ込んだと記載している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループの業績は、販売先の設備投資予算の執行状況により、第1四半期連結会計期間と第4四半期連結会計期間に、売上高及び利益が偏重する傾向にあります。」
第1四半期及び第4四半期に売上高・利益が偏る季節性と、生産平準化対策を継続して開示している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループの売上高は、事業の性質上、第1四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間の売上高が他の四半期連結会計期間と比較して多くなる傾向があります。」
第1四半期および第4四半期に売上高が多くなる季節性を継続して開示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループの業績は、販売先の設備投資予算の執行状況により、第1四半期連結会計期間と第4四半期連結会計期間に、売上高及び利益が偏重する傾向にあります。」
第1四半期・第4四半期に業績が偏る季節性を継続して開示している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループの売上高は、事業の性質上、第1四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間の売上高が他の四半期連結会計期間と比較して多くなる傾向があります。」
第1四半期および第4四半期に売上高が多くなる季節性を継続して開示している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループの売上高は、事業の性質上、第1四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間の売上高が他の四半期連結会計期間と比較して多くなる傾向があります。」
第1四半期および第4四半期に売上高が多くなる季節性を継続して開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループの業績は、販売先の設備投資予算の執行状況により、第1四半期連結会計期間と第4四半期連結会計期間に、売上高及び利益が偏重する傾向にあります。当社では業績の季節的変動に備えて、受注計画及び工事計画の精査による生産の平準化対策を行い」
第1四半期・第4四半期への業績偏重と、受注計画・工事計画の精査による平準化対策を継続して開示している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループの売上高は、事業の性質上、第1四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間の売上高が他の四半期連結会計期間と比較して多くなる傾向があります。」
第1四半期および第4四半期に売上高が多くなる季節性を継続して開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループの売上高は、事業の性質上、第1四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間の売上高が他の四半期連結会計期間と比較して多くなる傾向があります。」
第1四半期および第4四半期に売上高が多くなる季節性を継続して開示している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループの売上高は、事業の性質上、第1四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間の売上高が他の四半期連結会計期間と比較して多くなる傾向があります。」
第1四半期および第4四半期に売上高が多くなる季節性を継続して開示している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループの売上高は、事業の性質上、第1四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間の売上高が他の四半期連結会計期間と比較して多くなる傾向があります。」
第1四半期および第4四半期に売上高が多くなる季節性を継続して開示している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループの売上高は、事業の性質上、第1四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間の売上高が他の四半期連結会計期間と比較して多くなる傾向があります。」
第1四半期および第4四半期に売上高が多くなる季節性を継続して開示している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループの売上高は、事業の性質上、第1四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間の売上高が他の四半期連結会計期間と比較して多くなる傾向があります。」
第1四半期および第4四半期に売上高が多くなる季節性を継続して開示している。 - FY2020平準化対策の記載追加有価証券報告書
「当社グループの業績は、販売先の設備投資予算の執行状況により、第1四半期連結会計期間と第4四半期連結会計期間に、売上高及び利益が偏重する傾向にあります。当社では業績の季節的変動に備えて、受注計画及び工事計画の精査による生産の平準化対策を行い」
第1四半期・第4四半期への業績偏重という構造的事実を継続して開示し、受注計画・工事計画の精査による生産平準化対策を明示している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループの売上高は、事業の性質上、第1四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間の売上高が他の四半期連結会計期間と比較して多くなる傾向があります。」
第1四半期および第4四半期に売上高が多くなる季節性を継続して開示している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループの売上高は、事業の性質上、第1四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間の売上高が他の四半期連結会計期間と比較して多くなる傾向があります。」
第1四半期および第4四半期に売上高が多くなる季節性を継続して開示している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループの売上高は、事業の性質上、第1四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間の売上高が他の四半期連結会計期間と比較して多くなる傾向があります。」
第1四半期および第4四半期に売上高が多くなる季節性を継続して開示している。 - FY2019下期への受注偏重有価証券報告書
「公共分野において水処理設備向け監視制御システムや道路設備向け受配電システムの受注が下期に偏ったことにより」
従来の第1四半期・第4四半期への業績偏重に加え、環境エネルギー部門では水処理・道路設備向け受注が下期に偏ったと記載している。 - FY2019-Q3第4四半期以降への売上ずれ込み有価証券報告書
「公共分野において水処理設備や道路設備向けの売上が第4四半期以降にずれ込んだことにより」
従来の第1四半期・第4四半期に売上高が偏る季節性に加え、環境エネルギー部門では水処理設備・道路設備向け売上が第4四半期以降にずれ込んだことを記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループの売上高は、事業の性質上、第1四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間の売上高が他の四半期連結会計期間と比較して多くなる傾向があります。」
第1四半期および第4四半期に売上高が多くなる季節性を継続して開示している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループの売上高は、事業の性質上、第1四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間の売上高が他の四半期連結会計期間と比較して多くなる傾向があります。」
第1四半期および第4四半期に売上高が多くなる季節性を継続して開示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループの業績は、販売先の設備投資予算の執行状況により、第1四半期連結会計期間と第4四半期連結会計期間に、売上高及び利益が偏重する傾向にあります。」
第1四半期・第4四半期に売上高および利益が偏る季節性を継続して開示している。 - FY2018-Q3第4四半期への売上ずれ込み有価証券報告書
「環境エネルギー部門において第4四半期に売上がずれ込みましたが、電力部門やサービス部門、その他の部門が増加し、売上高は15,864百万円(前年同期比 15.1%増)となりました。」
四半期の売上季節性に加え、環境エネルギー部門では売上計上が第4四半期にずれ込んだことを業績要因として記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループの売上高は、事業の性質上、第1四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間の売上高が他の四半期連結会計期間と比較して多くなる傾向があります。」
第1四半期および第4四半期に売上高が偏る季節性を継続して開示している。 - FY2018-Q1売上集中時期の変化有価証券報告書
「環境エネルギー部門において売上が第3四半期以降に集中し減少となりましたが」
従来の第1四半期・第4四半期に売上が偏る季節性に加え、環境エネルギー部門では当四半期に第3四半期以降への売上集中が減収要因として記載されている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループの業績は、販売先の設備投資予算の執行状況により、第1四半期連結会計期間と第4四半期連結会計期間に、売上高及び利益が偏重する傾向にあります。」
第1四半期および第4四半期に売上高・利益が偏る季節性を継続して開示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループの売上高は、事業の性質上、第1四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間の売上高が他の四半期連結会計期間と比較して多くなる傾向があります。」
第1四半期および第4四半期に売上高が偏る季節性を継続して開示している。 - FY2017-Q2売上集中時期の変化有価証券報告書
「依然として電力会社向けの売上が低調となったことや、売上が全体的に例年に比べ第4四半期に集中していることなどにより」
前四半期の「第2四半期以降に売上が集中」という記載から、当四半期は例年に比べ第4四半期に集中していると記載され、売上計上時期の偏りが具体化している。 - FY2017-Q1売上集中時期の変化有価証券報告書
「全体的に例年に比べ第2四半期以降に売上が集中していることなどにより」
従来の第1四半期・第4四半期に売上が偏る季節性に加え、当四半期は例年より第2四半期以降への売上集中が記載され、売上計上時期の偏りが変化している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「当社グループの業績は、販売先の設備投資予算の執行状況により、第1四半期連結会計期間と第4四半期連結会計期間に、売上高及び利益が偏重する傾向にあります。」
四半期業績が第1四半期および第4四半期に偏る季節性を、通期のリスク記載でも継続している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「当社グループの売上高は、事業の性質上、第1四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間の売上高が他の四半期連結会計期間と比較して多くなる傾向があります。」
事業の性質に基づく四半期ごとの売上高の季節性を構造的事実として開示している。