読む価値
34軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
206300
株(議決権比率1.70ポイント低下)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。主要株主および主要株主である筆頭株主の異動
対象となる主体
みずほ信託銀行株式会社 退職給付信託 九州電力口及び九州電力送配電口 再信託受託者 株式会社日本カストディ銀行
発生2022年8月2日付
1日後認知・通知受領2022年8月3日
(同社から議決権比率が10%未満となった旨の連絡を受けた日)
同日この開示2022年8月3日
会社が最初の日付としている日から、この開示までに1日かかっています。
原因
2021年12月3日より市場等を通じて売却することを目的に有価証券処分信託を設定し、当社普通株式の売却を進めていたため。
議決権所有割合の異動
対象の株主11.67%→9.97%(-1.70pt)
議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。10%以上を持つ株主が「主要株主」にあたります。
異動前の議決権所有割合
14,165個(1,416,584株)、11.67%、大株主順位第1位(2022年6月30日)
異動後の議決権所有割合
12,102個(1,210,284株)、9.97%、大株主順位は確認できず(議決権比率は2022年6月30日現在の議決権数を基準に算出)
今後の見通し
特記事項はございません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 主要株主および主要株主である筆頭株主の異動 |
| 発生日 | 2022年8月2日付 |
| 認知日・通知受領日 | 2022年8月3日(同社から議決権比率が10%未満となった旨の連絡を受けた日) |
| 対象となる主体 | みずほ信託銀行株式会社 退職給付信託 九州電力口及び九州電力送配電口 再信託受託者 株式会社日本カストディ銀行 |
| 原因 | 2021年12月3日より市場等を通じて売却することを目的に有価証券処分信託を設定し、当社普通株式の売却を進めていたため。 |
| 異動前の議決権所有割合 | 14,165個(1,416,584株)、11.67%、大株主順位第1位(2022年6月30日) |
| 異動後の議決権所有割合 | 12,102個(1,210,284株)、9.97%、大株主順位は確認できず(議決権比率は2022年6月30日現在の議決権数を基準に算出) |
| 今後の見通し | 特記事項はございません。 |
この書類が述べていない項目(17件)
対象拠点・対象製品業績への影響額計上する会計期間業績予想への影響訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任続報の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2021年12月3日から市場等を通じて売却する目的で有価証券処分信託を設定し、当社普通株式の売却を進めていたため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。