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IDEC(6652)・施策削除

APEMグループ買収完了と売上寄与

FY2018-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q1。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2020-Q12017: 220172018: 220182019: 22019
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q1削除有価証券報告書
    前四半期に再び記載されたAPEMグループまたはAPEMブランド製品の売上寄与について、本 filing では直接の言及がない。
  2. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「欧州において製造業が好調であることを背景に、HMIソリューション製品のAPEMブランド製品の売上が伸長したことに加えて、制御用操作スイッチや盤内機器ソリューション製品の制御用リレーが堅調に推移したことや、安全・防爆ソリューション製品のイネーブル装置の売上が伸長した結果、売上高は、前年同期に比べ、10億5千5百万円増収の83億8千5百万円(前年同期比14.4%増)となり」

    前四半期まで直接の言及がなかったAPEMグループに関連して、APEMブランド製品の売上伸長がEMEAの増収要因として再び記載された。
  3. FY2019-Q1削除有価証券報告書
    前四半期まで明示されていたAPEMグループの売上寄与について、本 filing では直接の記載がなくなった。
  4. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、APEMグループの売上が当期より寄与し、主に欧州において制御用操作スイッチやジョイスティックなどの売上が増加した他、米州においてはプログラマブル表示器やプログラマブルコントローラなどのオートメーションソリューション製品が堅調に推移しました。」

    APEMグループの売上寄与が継続し、欧州および米州の売上増加要因として記載された。EMEA売上高は7,330百万円、前年同期比1,261.4%増となった。
  5. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、APEMグループの売上が当期より寄与したことから、主に欧州において制御用操作スイッチやジョイスティックなどの売上が増加した他、米州においてはプログラマブル表示器などのオートメーションソリューション製品が堅調に推移しました。」

    APEMグループの売上寄与が継続し、欧州および米州の売上増加要因として記載された。
  6. FY2018-Q1達成有価証券報告書

    「また、平成29年3月に買収が完了したAPEMグループの売上が当期より寄与したことから、主に欧州において制御用操作スイッチやジョイスティックなどの売上が増加しました。」

    平成29年3月にAPEMグループの買収が完了し、当四半期から売上寄与が発生した。北米・EMEAの売上増加要因としても子会社化の寄与が説明されている。
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