IDEC(6652)・施策再掲
APEMグループ13社の決算日変更
FY2024-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結子会社の決算日変更による連結期間調整75社が書いているテーマ・逆風1社・追い風10社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている75社のうち14社を表示しています。上の文は75社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、APEMグループ13社は連結財務諸表の作成にあたって決算日を12月31日から3月31日に変更しております。この決算日変更に伴い2023年1月1日から2023年3月31日までの3ヵ月の損益については、利益剰余金の減少49百万円として調整し連結しております。」
APEMグループ13社の決算日を3月31日に変更した会計処理と、2023年1月から3月までの損益49百万円の利益剰余金調整が継続して適用されている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、APEMグループ13社は連結財務諸表の作成にあたって決算日を12月31日から3月31日に変更しております。この決算日変更に伴い2023年1月1日から2023年3月31日までの3ヵ月の損益については、利益剰余金の減少49百万円として調整し連結しております。」
APEMグループ13社の決算日を3月31日に変更した会計処理と、2023年1月から3月までの損益49百万円の利益剰金調整が第2四半期でも継続して適用されている。 - FY2024-Q1達成有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、APEMグループ13社は連結財務諸表の作成にあたって決算日を12月31日から3月31日に変更しております。この決算日変更に伴い2023年1月1日から2023年3月31日までの3ヵ月の損益については、利益剰余金の減少49百万円として調整し連結しております。」
APEMグループ13社の決算日を12月31日から3月31日に変更し、2023年1月から3月までの3か月分の損益を利益剰余金の49百万円減少として調整して連結した。