IDEC(6652)・施策削除
台湾子会社2社の吸収合併
FY2021-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
台湾科奈徳の台湾和泉電気への吸収合併1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023削除有価証券報告書前四半期まで記載されていた台湾科奈徳股份有限公司の吸収合併について、本有価証券報告書では直接の記載がない。
- FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「また、アジア・パシフィックにおいては台湾和泉電気股份有限公司を存続会社として、台湾科奈徳股份有限公司を吸収合併しております。」
台湾和泉電気股份有限公司を存続会社とする台湾科奈徳股份有限公司の吸収合併が、第1四半期会計期間に実施されたことが再確認された。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「また、アジア・パシフィックにおいては台湾和泉電気股份有限公司を存続会社として、台湾科奈徳股份有限公司を吸収合併しております。」
台湾和泉電気股份有限公司を存続会社とする台湾科奈徳股份有限公司の吸収合併が、当第1四半期会計期間に実施されたことが再確認された。 - FY2021-Q1達成有価証券報告書
「また、アジア・パシフィックにおいては台湾和泉電気股份有限公司を存続会社として、台湾科奈徳股份有限公司を吸収合併しております。」
アジア・パシフィックにおいて、台湾和泉電気股份有限公司を存続会社とする台湾科奈徳股份有限公司の吸収合併が当第1四半期会計期間に実施された。