IDEC(6652)・施策前進
DX・業務改革による柔軟な働き方と業務効率化
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
情報システム・IT基盤の更新と最適化136社が書いているテーマ・逆風1社・追い風141社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに68社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「前中期経営計画から、基幹システムであるERPや、SCPシステムなどの導入を進めており、AIの更なる社内活用なども検討・推進しております。」
ERP・SCPの導入継続に加え、AI活用、設計・知識共有、DXプロジェクトのロードマップ策定を進めている。ソフトウェア仮勘定ではERPシステム取得587百万円も開示された。 - FY2022初出有価証券報告書
「DX(デジタル・トランスフォーメーション)や業務改革の推進により、働く環境の変化に合わせて、リモートワーク、裁量労働の導入といった、場所や時間にとらわれない柔軟な働き方を前提とした制度の見直しを行っております。」
DX・業務改革を通じ、リモートワークや裁量労働を含む柔軟な働き方を前提とした制度見直しを進めている。