日東工業(6651)・リスク再掲
第三者との知的財産権問題
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
7記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者・自社知的財産権侵害リスク365社が書いているテーマ・逆風366社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。59社中9社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの366件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「海外市場展開においては知的財産権の管理、とりわけ第三者の知的財産権への侵害等を回避することは事業活動に不可欠なものと認識しており、特許公報、海外規格の調査などを強化することにより当該リスクの低減に努めていきます。」
第三者の知的財産権問題を認識し、特許公報・海外規格の調査強化による低減策を継続している。 - FY2021対処有価証券報告書
「特許公報、海外規格の調査などを強化することにより当該リスクの低減に努めていきます。」
第三者の知的財産権問題のリスクを継続して認識し、海外展開を念頭に特許公報・海外規格の調査強化を示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「しかし、第三者との間で、無効、模倣、侵害等の知的財産権の問題が生じた場合は、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
第三者との知的財産権問題を残存リスクとして継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「しかし、第三者との間で、無効、模倣、侵害等の知的財産権の問題が生じた場合は、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
第三者との知的財産権問題を残存リスクとして継続して記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「しかし、第三者との間で、無効、模倣、侵害等の知的財産権の問題が生じた場合は、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
第三者との知的財産権問題を残存リスクとして継続して記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「しかし、第三者との間で、無効、模倣、侵害等の知的財産権の問題が生じた場合は、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
第三者との知的財産権問題を残存リスクとして継続して記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「しかし、第三者との間で、無効、模倣、侵害等の知的財産権の問題が生じた場合は、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
自社権利の維持管理と第三者権利の調査を行っているが、無効・模倣・侵害等の問題を残存リスクとしている。