日東工業(6651)・施策前進
人権方針と人権デュー・ディリジェンス
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人権方針・人権デューデリジェンス212社が書いているテーマ・逆風1社・追い風210社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに83社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの213件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「これまでに、グループ会社を含めた全従業員への人権教育を行っており、また人権リスク評価の実施をおおむね完了しています。」
人権デュー・ディリジェンスが、全従業員への教育とグループ内の人権リスク評価の概ね完了まで進み、次段階としてサプライヤ調査を予定している。 - FY2025初出有価証券報告書
「今後は「日東工業グループ人権方針」を実践するため、人権デュー・ディリジェンスのプロセスに基づいた取り組みを進め、人権侵害リスクを特定し、その防止、軽減を図り、取り組みの実効性を評価していきます。」
人権方針を上位文書として位置づけ、サプライチェーンを含む事業上の人権侵害リスクの特定、防止・軽減、実効性評価を進める方針を初めて独立した重要課題として開示している。