日東工業(6651)・方針再掲
企業倫理・内部統制・グループ管理の強化
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-06-29。
7記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ全体のコンプライアンス・内部統制(CSR委員会を含む)239社が書いているテーマ・逆風2社・追い風239社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの241件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-29再掲ガバナンス
「『日東工業グループ企業倫理綱領』 『各規程』」
企業倫理綱領、各規程、内部統制委員会および内部監査を含むグループ管理・内部統制の枠組みを再掲している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、企業倫理に関する質問・疑問や内部通報制度の窓口としてヘルプライン、社外ホットラインを設けています。」
企業倫理綱領、教育、ヘルプライン、内部統制委員会、グループ会社管理による内部統制を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、企業倫理に関する質問・疑問や内部通報制度の窓口としてヘルプライン、社外ホットラインを設けています。」
企業倫理綱領、教育、ヘルプライン、内部統制委員会、グループ会社管理による管理体制を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、企業倫理に関する質問・疑問や内部通報制度の窓口としてヘルプライン、社外ホットラインを設けています。」
企業倫理綱領、教育、ヘルプライン、内部統制委員会、グループ会社管理を通じた企業倫理・内部統制体制を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「コンプライアンス活動として、企業倫理の基本方針を定めた「日東工業グループ企業倫理綱領」を全役職員に配布し、各職場での教育を通じてコンプライアンス精神および企業倫理の徹底を図っています。」
企業倫理綱領、教育、ヘルプライン、内部統制委員会、グループ全体会議による管理体制を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「コンプライアンス活動として、企業倫理の基本方針を定めた「日東工業グループ企業倫理綱領」を全役職員に配布し、各職場での教育を通じてコンプライアンス精神および企業倫理の徹底を図っています。」
企業倫理綱領、ヘルプライン、内部統制委員会、グループ全体会議などによる企業倫理・内部統制・グループ管理を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、業務執行を効率的に進めるため、経営上の重要事項を審議する場として経営会議を組織しています。経営会議は、取締役会で選定された代表取締役社長(COO)の諮問機関として位置づけられ、取締役と執行役員で構成されています。」
経営会議、企業倫理綱領、ヘルプライン、内部統制委員会、グループ全体会議などを通じて管理体制を整備している。