環境重視・省エネルギー製品とCSR対応の推進
FY2017に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「私たちは、環境保全を常に念頭に、製品の開発、原材料調達、生産、輸送などすべての事業活動において、脱炭素化や資源リサイクルの推進など環境負荷の低減に積極的に取り組みます。」
製品開発から調達・生産・輸送までの脱炭素化、資源リサイクル、環境負荷低減の方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「来るべき脱炭素社会の実現に向け、当社は、省エネルギーに配慮した製品開発や資源リサイクルなど環境負荷低減を念頭においた生産活動を通じ、環境への配慮を意識した企業活動を一層推進します。」
脱炭素、省エネルギー製品、資源リサイクル、環境負荷低減を含む環境方針を継続している。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「私たちは、環境保全を常に念頭に、製品の開発、原材料調達、生産、輸送などすべての事業活動において、脱炭素化や資源リサイクルの推進など環境負荷の低減に積極的に取り組みます。」
従来の省エネルギー・環境負荷低減方針が、製品開発、調達、生産、輸送の全事業活動における脱炭素化・資源リサイクルへ広がった。 - FY2022再定義有価証券報告書
「来るべき脱炭素社会の実現に向け、省エネルギーに配慮した製品開発や環境負荷低減を念頭においた生産活動を通じ、環境への配慮を意識した企業活動を一層推進してまいります。」
従来の環境重視・省エネルギー製品・ISO・環境会計の方針が、脱炭素社会を意識したESG経営の枠組みへ広げて表現されている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は従来より環境への配慮を重要課題ととらえ、山形工場で1998年にISO14001を取得し、環境重視・省エネルギー製品の研究開発を推し進めております。また、環境会計を2000年より導入し、エネルギー等の数値管理を行い、省エネルギーとリサイクル等の事業活動をより強化してまいりました。」
ISO14001、環境会計、エネルギー管理、省エネルギー製品、リサイクルを含む環境対応を重要課題として継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は従来より環境への配慮を重要課題ととらえ、山形工場で1998年にISO14001を取得し、環境重視・省エネルギー製品の拡充を行っております。また、環境会計を2000年より導入し、エネルギー等の数値管理を行い、省エネルギーとリサイクル等の事業活動をより強化してまいりました。」
ISO14001、環境会計、エネルギー管理、省エネルギー製品、リサイクルを含む環境対応を重要課題として継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は従来より環境への配慮を重要課題ととらえ、山形工場で1998年にISO14001を取得し、環境重視・省エネルギー製品の拡充を行っております。また、環境会計を2000年より導入し、エネルギー等の数値管理を行い、省エネルギーとリサイクル等の事業活動をより強化してまいりました。」
ISO14001、環境会計、エネルギー管理、省エネルギー製品、リサイクルを含む環境対応を重要課題として継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は従来より環境への配慮を重要課題ととらえ、山形工場で平成10年にISO14001を取得し、環境重視・省エネルギー製品の拡充を行っております。また、環境会計を平成12年より導入し、エネルギー等の数値管理を行い、省エネルギーとリサイクル等の事業活動をより強化してまいりました。」
ISO14001、環境会計、エネルギー管理、省エネルギー製品、リサイクルを含む環境対応を重要課題として継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は従来より環境への配慮を重要課題ととらえ、山形工場で平成10年にISO14001を取得し、環境重視・省エネルギー製品の拡充を行っております。また、環境会計を平成12年より導入し、エネルギー等の数値管理を行い、省エネルギーとリサイクル等の事業活動をより強化してまいりました。」
ISO14001、環境会計、エネルギー管理、省エネルギー製品、リサイクルを含む環境配慮を重要課題として継続推進する姿勢が記載された。